体験談『姉の夫と愛しあう危険な略奪愛』
(#331)

投稿者 S羅



ご本人



16歳の高校一年の私が略奪愛をしてしまいました。
22歳の姉と一緒に住んでいます。
姉には、Kさんというカッコイイ4歳年上の婚約者がいます。

去年の12月のある日の朝、
姉が友達と2泊3日で旅行に行っている時です。
私が着替えをしていると、Kさんが、
気付かない間に部屋に入ってきていました。
姉が合鍵を渡していたので、
それを使って入ったのだと思います。
そして下着姿の私の背後から、
いきなり抱きついて来たのです。
最初は冗談かと思っていたのですが、
私を抱き上げてベットに放り投げ、のしかかって来た時、
Kさんが本気だということがわかったのです。

かなり抵抗しました。
姉さんに悪いから止めてとも言いましたが、
止めてくれませんでした。
両手をがっちり掴まれて動けませんでした。
キスされました。
長い長いキスでした。
頭がボウッとしてしまうような熱いキスでした。
元々、私はKさんに憧れていました。
それもあって抵抗するのを止めてしまいました。
彼もそれがわかったのか、両手を開放して愛撫に専念するようになりました。
胸を揉みながらあそこを舐められた時は、
思わず、「ああ、凄い・・気持ちいい」
と声を上げてしまいました。
凄く長い時間あそこを舐められて、
私は変になりそうなぐらい感じてしまいました。
一瞬姉の顔が頭をよぎりましたが、
クリトリスを舌で転がされて直ぐにわからなくなってしまいました。

Kさんが入ってきた時、頭が真っ白になりました。
「凄い。
ああ、最高だ。

Kさんは、そう言って喜んでくれました。
Kさんは、自分の腰を私の股間にぶつけるような勢いで
激しく突いてきました。

長い長い時間、色々な体位で突かれました。
バックが一番気持ちよかったです。
もの凄く感じてしまって対面座位の時に
Kさんに思わずしがみついてしまいました。
Kさんに言われて、女性上位で動いている時、
Kさんの熱いものを子宮の中に感じました。
Kさんは、おちんちんを抜いた後、私に謝りました。
でも、私は怒っていない、と言うと、抱きしめてキスしてきました。

今度は、私も積極的に舌を絡めていると、
Kさんのおちんちんがまた大きくなってきました。
Kさんは、また私を押し倒すと、大きくなったモノを入れてきました。
そして、また激しく私を突き始めました。
最初よりも、かなり長い間Kさんに突きまくられました。
私は、生まれて初めてイク、というのを経験しました。
そして、Kさんが2回目の精子を私の中に放つまでに、またイってしまいました。

お昼を回っても、私たちは裸のままでずっとKさんと抱き合っていました。
そして、Kさんが大きくなるとその度にセックスしました。
3回目と4回目は、Kさんは凄く長い間大きいままでした。
私の方が、お願いして何度か休ませてもらったほどです。
結局、夜中までセックスしてKさんはうちに泊まっていきました。

朝起きると、Kさんは疲れが嘘のように
回復していて私はまた、もの凄い勢いで突きまくられました。
私は、何度もイかされて頭が真っ白になるぐらい感じてしまいました。

Kさんは、お昼頃に帰っていきましたが、
帰り際、Kさんと姉さんが結婚しても
付き合う事を約束してしまいました。
姉さんには悪いけど、私も好きなんだもん。
いっぱいHして私もKさんの子供が欲しい











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