体験談『痴漢男に誘われて』
(#330)



投稿者 ナナコ




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第1話「痴漢男に誘われて (1)」
第2話「痴漢男に誘われて (2)」
第3話「痴漢のおじさんとデート」
第4話「痴漢のおじさんと再びデート」
第5話「痴漢おじさんにアソコを」
第6話「パイパン・ノーパンのアソコを痴漢に」
第7話「車の中で露出して」
第8話「アダルトショップでの出来事」
第9話「知らないおじさんも加わって」
(第9話投稿後一定期間投稿がありませんので、一旦完結とさせていただきます)




第1話「痴漢男に誘われて (1)」

 わたしは痴漢されるのが大好きです。
 友達と話す時は、痴漢さいてーきもーとかって話をあわせていますが、本当はどきどきして気持ちよくて大好きなんです。
 通学に使ってる電車は毎朝すごい混んでます。その中でほとんど毎朝痴漢されています。先週いままでで1番すごい経験をしました。

 いつもどうり、電車が動き出したとたんスカートがもそもそしはじめました。わたしもいつもどうり、じっとされるままになっていたら、お尻を触るいつもの手が、多い気がしたんです。
 あれ? って思っていると、腰や手まで触ってる手があるんです。
 なんかいっぱいの手に触られてる・・・。そう分かったら、あそこがじーんとしました。

 3分くらいで一つ目の駅に止まるんですが、その後は17~20分ほど止まらない快速電車なんです。
 一つ目の駅までは、もそもそもそもそ触られていたんですが、その駅を発車したとたん、うしろの痴漢はスカートの中に手を入れてきてパンツの上からお尻をなでまわしはじめました。

 ぎゅって掴んだりお尻のまんなかを指ですーってしたり、スカートがずりあがってるので横からもあそこをなでられました。
 前にいる人達には、ブレザーの前ボタンは外してあったので、いきなりブラウスのボタンをはずされました。
 おへそのあたりや腰のへんをずっとなでてる手、ブラをちょっとひっぱって上から覗いてる人、いっぱいの痴漢がいました。

 とうとうブラをずらされてオッパイがまるだしになりました。
 今までは下半身の痴漢ばかりだったのでびっくりしました。
 でも、いっぱいの男の人に見られてるって思ったらまたあそこがじーんとしました。

 両方の乳首を同時にコリコリされたり押されたりもまれたりしました。爪(?)で、カリカリってされた時は気持ち良すぎて声がでそうになりました。
 そして下はパンツの横から指が入ってきてて、生でいじられてました。
 小さくだけど、クチュクチュって音が聞こえてて、すごく恥ずかしくて興奮しました。
 クリトリスをこすられた時には、唇をかんで声を我慢しました。
 お尻の穴もさわられてて、立っていられないくらい気持ち良くて、必死で声でるのがまんしていました。

 終点につく前にブレザーのボタンをとめてくれたのでそのまま駅におりました。
 ブラウスがはだけてるし、ブラもずれてるからトイレでなおさないとって思っていました。
 パンツが食い込んでたので、ゆっくり最後のほうを歩いてると、30歳か40歳くらいのおじさんに声をかけられました。
 手帳をやぶったみたいな紙に携帯の番号とアドレスが書いてあるメモを渡してきて、連絡してきてってにこっと笑って去っていきました。

 先週末そのおじさんに連絡したのですが、長くなったので続きはまた今度書かせていただきます。



第2話「痴漢男に誘われて (2)」

 前回書きましたが、あのおじさんに連絡をしようかどうかすごく迷っていました。
 あの人は痴漢してきたおじさんなのかどうかも分からなかったし、やっぱり少し怖かったんです。
 でもエッチな気分になってきたら、怖さはどんどんなくなってメールしてました。

「駅でメモもらった者です。分かりますか?」って送りました。しばらくしたら返事がきて、でも内容はごく普通の会話だったんです。
 いつも見かけててかわいいなって思ってたんだって言われて嬉しくなってしまいました。
 何度かメールのやりとりをしてたら、「電話で話さない?」って返ってきました。どきどきしながら、わたしは非通知で電話しました。

 想像してたよりずっと若いかんじの声のおじさんでした。おじさんの年齢は38歳でした。
 電話でもやっぱり普通の会話をしました。食事まだなんだったら一緒にどう?って言われたので、でかけることにしました。

 待ち合わせの場所に車で迎えにきてくれました。私服もかわいいねーって言われてわたしはもう有頂天になっていました。
 褒められて嬉しくて、おじさんは痴漢してきた人ですかって聞きたかったけど聞けませんでした。
 食事が終わってからおじさんが「このあと少し時間大丈夫?」って聞いてきました。
 母は店に出てる時間だったし家には誰もいないし、わたしは、はいって答えました。

 車に乗って向かった先はラブホでした。あんまりかわいくて我慢できなくなったって言われて、何も言えずついていきました。
 部屋に入ったら突然抱きしめられました。彼ともしたことないようなすごいディープキスをしました。
 唇を吸われたり舐められたり、あんなキスは初めてでした。
 壁にわたしをおいて、両手で胸をもんできました。舌でくちびるなめられながら、胸を揉まれてあそこがじーんとしました。

 ニットを脱がされてブラにスカートという格好になってから、ベッドに連れて行かれました。
「あの、シャワー・・」ってわたしが言いかけたらおじさんが、いいの。そのままでって言って体中くんくんにおいはじめました。
 すごく恥ずかしかった。

 その格好のままベッドの脇に膝立ちで、上半身だけベッドの上に、うつむせになるようにさせられました。
 そしておじさんはスカートの中に顔を入れてきてにおいを嗅いだり、お尻を舐めたりしてきました。
 パンツを脱がされて直接あそこにも触れてきました。

 あそこのまんなかの線を指でなぞるようにしながら、「ナナちゃんやっぱりエッチやねぇもうこんな濡れてるよ」って言いました。
 その時私は、あーやっぱり痴漢してきた人なんだって思いました。
 そう思ったら突然異常に興奮してしまって、お尻を突き出すようにしておじさんの顔にあそこを押し付けてしまいました。

 おじさんは「我慢できないん?」っていじわるそうに笑いながらわたしを立たせました。
 そしておじさんは後ろに回って、お尻を揉みまわし、あそこをいじりながら、片手で後ろからオッパイを揉みました。
 ブラを上にずらして、もうコリコリになった乳首を指でこねまわすようにしたり、引っ張ったりしました。

 腰にはおじさんの固くなったアレが当たってて、おしつけられるたびにあそこがじーんじーんってしてました。
 おじさんは耳元で「奈々ちゃん、いっつもこんな風に痴漢されて、感じてるんやろ~」って言いました。
 乳首を指ではさんでグリグリされながら、お尻から前へ指でさすられながら、「しらんおっちゃんらにいじくりまわされて、濡らして、いやらしいなぁ」って言われ、立っていられないくらい興奮してしまったわたしは、「ごめんなさい」って言いました。

 立ったままあちこちいじられたあと、ベッドにやっと寝かせてくれました。
 おじさんは寝転んだわたしの上にまたがって服を脱いで、アレを見せてきました。
 黒くて太くてかちかちのアレの先っちょが濡れててすごくいやらしかった。

 なにかにとりつかれたみたいに、自分から握って口に咥えていました。
 舌でペロペロしながらおじさんの顔みていました。
 上から見下ろされながら、片手で胸いじってごらんって言われて自分で左の胸をもみました。
 揉みながらおじさんのアレを舐めました。
 でもわたしは上手にできなかったみたいで、おじさんは、これから教えたるからなって言いました。
 そしてわたしを起こして、今度はおじさんが座りました。

「ナナちゃん、どうしたい?」
「・・・・・・・」
「黙ってたら、わからへんよ?」
「・・・」
「もうやめて帰るか?」
 そう言われてわたしは、「いやです」
「・・・入れてください・・・」って言いました。

「よし。じゃあ自分でやってごらん」
 わたしは無我夢中でおじさんの上にむかいあわせに座るような姿勢になってアレをつかんで、自分のあそこに入れはじめました。
 太くて奥まで全然いきません。
 それでももじもじやってると、入りました。突然。
 わたしは ひーっ って言ってのけぞってしまいました。
 おじさんはわたしが倒れないように抱えてくれました。
 そのせいでまた少し入れ直しみたいになり、また ひーって言ってしまいました。

 おじさんの首に両手をまわして腰を動かしていると、今まで感じたことのない感覚になりました。
 おじさんはわたしの両胸を揉み回し、乳首をいじくりまわし、下から突いてきました。
 くちびるを吸われながら、乳首をいじくられながら、わたしは初めてセックスでイキました。
 どんどん意識がぼーーーーーってなりはじめてぱーんって感じでした。同時におしっこをもらしてしまいました。

 おじさんはわたしを倒してせいじょういの姿勢になって、すごく強く突いてきました。
「奈々ちゃん、おしっこもらして悪い子やな。そんな子はおしおきしないとあかんやろ?」
 言いながらパンパン突いてきます。
 気持ち良すぎてわたしは、「はい。おしおきしてください」って言ってしまいました。
「よし。いい子や」
 そう言って、いっそう速い動きになってきました。
「我慢できん。出すよ」
 そう言っておじさんはわたしの中にいっぱいいっぱい精液を出しました。

 そのあと1時まで色んな格好になりながら突かれまくりました。
 おじさんは、わたしはMの気がある。もっと気持ちよくなれることを教えてあげるって言いました。
 わたしは、はい。って返事して、次に会う約束をしました。



第3話「痴漢のおじさんとデート」

 ゴールデンウィークは、5日、6日とおじさんと一緒に過ごしました。
 夕方待ち合わせして、おじさんの車に乗ってドライブしました。信号待ちの時に、助手席のわたしの胸や太ももを触ってきたりしたので周りから見えちゃうと思ってどきどきしました。

 市内に入ると、お花見でも有名な大きい公園があるんですが、車を降りて、そこを散歩しました。
 おじさんと手をつないで歩いてるだけで、あの時のセックスを思い出してあそこがじーんってしていました。
 しばらく行くと、石の机に石のベンチみたいなセットがある藤棚の下みたいな場所があり、そこで途中で買ったジュースを飲みながら休憩することになりました。おじさんはわたしの後ろに座り、後ろからわたしを抱っこするような格好になり、話し掛けてきました。
 ゴールデンウィークで学校が休みだから電車乗れないで早く痴漢されたくてオナニーしてたんじゃないかとか、この前のセックス思い出してオナニーしたかとか、後ろから耳元で聞いてきました。

 はい。と返事したら、どんな風にやったか説明してみろと言われたので、わたしはためらいながら少しずつ話し始めました。
 話が進むにつれて、周りを気にしながら、おじさんはわたしの体に触れてきました。
 わき腹からおへそのあたりへ手を行ったり来たりさせ、乳房の下側におじさんの手が触れると、わたしがびくんってなるのでそれを楽しんでいるようでした。

 だんだん暗くなってきて、歩いている人も少なくなってきたので、おじさんがわたしを向かい合わせに座り直させました。
 オナニーの話が終わると、別れた彼氏とのセックスはどんなだったのか、おじさんとのセックスはどうだったか、そういうことを話させました。
 今度は前から体を触りながら、おじさんはわたしの話を聞いていました。

 服の上から胸を手の甲でなぞるように何度も往復させ、もう固く尖った乳首を人差し指と中指で挟んで震わせたりしました。
 おじさんに言われたとうりノーブラ、ノーパンで行ってたわたしの乳首は服の上からでも尖っているのが分かるくらい固くなっていました。

「おじさんのおちんちんがまた欲しいです・・」って言わされてた時にはおじさんの手はスカートの中でした。
 ノーパンのあそこを直接いじってきました。
 石のベンチをまたいで座っていたので、足を閉じることもできなくて我慢するのに大変でした。
 わたしのあそこは、暗くなってきたとはいえ、まだ歩いてる人もいたので気付かれてないか、もしかしたらどこかで覗かれてたりしてないか、そんなことを考えていたらじーんじーんってして、もうビチョビチョに濡れていました。

 公園で痴漢のおじさんにいじられてる・・って思ったら、早くまた、あの、ぱーんってなるみたいなセックスがしたいって思ってしまい、おじさんに言いました。
「あの・・」
「ん?」
「がまんできないです・・」
 おじさんはそれには返事してくれずに、にっこり笑っておなかすいたやろ、ごはん食べにいこか^^って言いました。
 そしてわたしたちはその場所を離れたのですが、車に戻る間も、戻ってからもわたしの体には触れてくれませんでした。なんかちょっと淋しい気持ちになりました。

 おじさんとわたしは居酒屋さんに行きました。
 お店に入って席につくまでに、店員さんにも他のお客さんにもじろじろ見られました。
 わたしの胸が服の上からでも透けて見えてしまっていたからだとおじさんに言われました。
 お手洗いに行った時なんかは、酔っ払ったほかのお客さんたちに、すげーとか揉みてーとか言われ、それを聞いて興奮して、お手洗いでオナニーしてしまいそうでした。
 興奮したせいで乳首がまた固くなってしまい、お手洗いから戻る時には、乳首たってたとか聞こえてきました。
 何を食べたかも、味も覚えてないくらい心はもうおじさんとのセックスにいっていました。

 そのあとラブホへ行きました。部屋に入ったとたん、やっと触ってもらえるって思って、わたしからおじさんに抱きついていました。
 でもおじさんはわたしを離して、ビールを飲み始めました。奈々ちゃん、そんなに我慢できひんくらいになってるんか?
 こっち来て見せてみ? ってソファに座って言いました。
 わたしはおじさんの元へ行って、スカートを自分でまくりあげました。おじさんは笑いながら、「ははは。すげービチョビチョやん。悪い子やなぁ」って言いました。

 悪い子にはおしおきしなあかんな。
 ベッドの上でオナニーしてみせてみ。って言いました。
 恥ずかしくてできない・・って思って黙って俯いて立っていたら、しなかったらセックスもなしやで。っておじさんが言ったのでわたしはベッドの上に座って、オナニーすることにしました。

 おじさんの方に体を向けて、足を広げて、左手で胸を触り、右手であそこをいじりました。あそこに触れた時、余りにもビチョビチョでびっくりしました。
 もっと足開けろって言われて、そのとうりにしました。足を開くとクリトリスが触りやすくなってて、そこを擦り始めました。
 最初はゆっくりこすってたんですが、すぐにびくんびくんって気持ち良くなってしまい、速くこすっていました。

 おじさんはわたしのあそこすぐ近くまで顔を近づけて見ていました。
 ぴったりシャツの上から乳首をぎゅーってつまみながらクリトリスを速くこすっていたらイキそうになりました。
 その時おじさんに手をつかまれて止められてしまいました。

 あぁ・・・なんでー・・って思ったその時、おじさんがクリトリスに吸い付きました。

 わたしはひーって言いながら思い切りイッテしまいました。
 イッた後もあそこから離れてくれず、舐めたり吸ったりしてきました。
 くすぐったいような変な気分もすぐにエッチな気分に戻り、おじさんの頭を両手で持って、あそこにおさえつけていました。
 時々クリトリスを噛まれて、あの時は大きな声が出てしまいました。自分の声じゃないみたいな声でした。

 クリトリスが吸われて引っ張られて、それがあんなに気持ちいいなんて自分でするよりも何倍も何十倍も気持ち良かったです。

 わたしが何回もイッテしまった後、おじさんが立ち上がり、服は着たままズボンのチャックを開けてアレを出しました。
 服着てるのに、アレだけが出てて、すごくエッチで興奮しました。
 わたしはベットに座ったままおじさんのアレを舐めました。
 咥えて舌を動かして、裏の線のところを舐めあげて袋を口に含んで舌で転がして先っちょをつんつんして、教えられるままに、そのとうりに舐めまわしました。
 わたしの唾でベチャベチャになったおじさんのアレは今まで見た中で1番グロくてエッチだったです。

「奈々ちゃん、全部飲めよ。こぼしたらあかんよ」って言いました。
 わたしは咥えたまま、うなずきました。

 前回のセックスの時に、初めて男の人の精液を飲んだわたしはあーまた苦いの飲まないとあかんよ~・・って少しイヤでしたが、おじさんに入れてもらって、突いてもらいたいから我慢しました。
 今度はわたしの頭がしっかりつかまれて、口の中を突かれて、おぇっおぇってなっていたら、「出るぞ・・ぁ・・出るっ・・」おじさんの苦しそうな声のあと、たくさんの精液がわたしの口の中に出ました。
 わたしが全部飲んだのを見せるために口をあーんってしました。そしたらおじさんが、よしよしって頭をなでてくれました。

 おじさんはベッドに横になりました。わたしは我慢できずにおじさんの服を脱がしました。
 おじさんの下半身にうずくまってアレをペロペロしていたらしばらくしてまたおっきくなってきたので、向かい合わせの抱っこの格好で入れてもらい、乳首をちゅーちゅー吸われながら下から突かれながらおじさんの首に両手をまわして、自分で腰を動かしながらぱーーーん・・・ってなってイキました。

 イッタあとにゆっくりゆっくり腰を動かしておじさんの肌にこすりつけるようにすると気持ちいいのを見つけてしまいました。
 まだしばらくそうしていたかったけど、バックの格好になり、強く突かれて、おじさんがイキました。
 その日はお泊りしたので、ホテルを出るまで少し寝て、起きてセックスして、を繰り返していました。



第4話「痴漢のおじさんと再びデート」

 おじさんと二度目のデートをしましたので報告します。
 2度目は平日の夕方に待ち合わせをしました。メールで約束していたとうり、ネカフェへ行きました。そこは個室みたいになっていて、周りの人が見渡せないような配置になっていました。

 おじさんがいつも参加してるというチャットへいきました。
 時間が早いからまだ皆集まってへんなぁとか言いながら、既にいる少しのメンバーさんたちに挨拶をしていました。
 わたしが隣で見ていると、おじさんが、「約束どうり今隣にいるよ」と、書き込みました。

 びっくりしておじさんの顔を見たら、おじさんはにっこりして頭を撫でてくれました。
 わたしは少し安心して、また画面を覗きました。

「うわまじで」
「すげー写メのっけてください」
「俺もやりてー」
 等の返事が返ってきていました。

 どきどきが止まらなくて、画面に見入っていました。痴漢に興味のある人の集まるチャットらしく、みなさんHNが痴漢にちなんだ名前でした。

 おじさんはわたしの手を取り、おじさんのアレに触らせました。わたしはズボンの上からおじさんのアレを撫でていました。段々大きくなってきて、ズボンの上からもはっきり分かるくらいになっていました。
 わたしはおじさんにズボンのチャックのとこからアレを出してもらい、直接触らせてもらいました。
 黒くて太くてカチカチのが目の前に出てきたら思わずまた舐めていました。

 顔を上げて画面を見ると、「今、しゃぶらせてる。」チャットにわたしのやっている事を報告していました。
 あーわたしの事をこれから皆に報告していくんだって思ったら、すごく興奮してしまって、あそこがじーんじーんってしていました。
 文字を打たない時は、わたしの乳首をいじってくれました。
 強くつまんでひっぱったり指で捏ねたり。
 優しく乳房全体を揉んでくれたり。

 周りの人に気づかれないかのどきどきと、チャットでみんなに晒されてるどきどきとで、わたしはもう異常に興奮して、無我夢中でおじさんのを舐めました。
 手でこすって、口に含んだり舐めたりしていたら、おじさんはわたしの頭をぐっと押さえ、うっ・・て言って、イクよって言いました。
 キーボードの音がカチャカチャカチャって速く聞こえた後、おじさんはわたしの頭をつかんで上下に速く動かしました。
 おじさんの腰も突いてきていて、またわたしが、おぇっおぇってなっているところへおじさんの精液がいっぱい出てきました。
 おぇってなっていたのでこぼしそうになり、慌てて手で受けました。
 手に少しこぼしてしまったら、おじさんに飲みなさいって言われて手の精液も舌で舐めとって飲みました。

 おしぼりで拭きながら画面を見ると、今の様子が書かれていました。
「手に残ったのも全部飲ませたよ」
「俺にもその女貸してくれ」
「写メないですか? 見たいです」
「俺も勃起しちゃったよ」
「俺のも飲んでくれ」
 返事が強烈でした。

 おじさんが、「奈々ちゃんのオッパイ見せてあげようか?」って聞いてきました。
 わたしはびっくりして、そんなこと怖いよって思いながら黙っていたら、ボタンのはだけたシャツの中に手を入れてきて、もうコリコリになった乳首をいじりながら「見てもらったらもっと感じるよきっと」って言いました。
 それでもわたしが黙っていると、おじさんはわたしの好きなオッパイチューチューしてきました。
 ノーブラだったのでシャツをずらしただけでポロンっとオッパイが出てしまい、おじさんが乳首に吸い付いてきました。
 ちゅーちゅーされながらコロコロされて、もうどうでもいいーってくらい気持ち良くて、わたしは、はい。見てもらいます。って言っていました。

 おじさんはにっこりしてまた頭を撫でてくれました。
 そしておじさんがツバを乳房に垂らして、シャツは自分で広げたまま写メを撮りました。
 しばらくすると、すごくいやらしい胸の写真がおじさんの発言欄にのりました。

 それをクリックすると大きく表示され、わたしはすごく恥ずかしくて○○さん、恥ずかしい・・と言っていました。

 おじさんが指で乳首をひっぱってる写メ、わたしが自分でオッパイをむぎゅって寄せている写メ、メンバーさんの注文どうりのポーズの写め、色々載せました。

「奈々ちゃんのオッパイ見ながら、知らん男達がオナニーするんやで」
 おじさんにそう言われて、わたしは我慢できなくなって、おじさんにおねだりしていました。
 ここではだめだよって言われて、それでも我慢できなくてもじもじしていたら、オナニーはしてもいいよって言われたので、自分でいじりました。
 クリトリスをこすりながら胸を揉んでいました。
 途中でおじさんが指を中に入れてこすってくれました。
 声を我慢しながらわたしはイキました。もちろんそれも報告されていました。

 今度はここを綺麗にしてから見せてあげようねって言われてはいって答えました。
 その後食事をしてラブホへ行き、またいっぱい突いてもらいました。
 初体験の個室カフェは刺激的でした。



第5話「痴漢おじさんにアソコを」

 おじさんとのデートの報告です。平日の夜に待ち合わせしたので会ってからすぐにラブホへ行きました。
 おじさんのチャットのメンバーさん達に見てもらうためにきれいにしないといけない。
 そう言われて、お風呂に入れられて、裸でベッドに寝かされました。
 足を開きなさいと言われて、わたしは言うとおりにしました。おじさんがわたしのあそこをじっと見ていたので、どきどきしていました。

 泡のクリームみたいなのをあそこに塗られて、おじさんがわたしのあそこの毛を剃り始めました。怖くて体が固まってしまいました。
 剃りながらおじさんが指でわたしのあそこのお肉をぷにぷに押したり、なぞったりするので、動いちゃだめって言われててもびくんびくんってしてしまいました。
 上半身だけ起こしてじっと見ていたら、おじさんがわたしのあそこに集中している様子が見えて、なんだか興奮してしまって濡れてしまいました。

 奈々ちゃん、興奮してるんか。流れてきたぞ。
 そう言っておじさんがクリトリスを撫でました。
 あっ・・・て声が出てしまい、のけぞりそうになったら、「危ない危ない、もうちょっとやから我慢ね」と言われました。

 しばらくしたら綺麗に剃られて、お風呂で洗い流し、鏡で見せられました。
 赤ちゃんのみたいなわたしのあそこが少し赤くなっていて、すごくいやらしかった。
 こんなあそこは初めて見ました。

 おじさんがぺろぺろ舐めてくれました。
 最初はヒリヒリしたけど、段々気持ちよくなってきておじさんに言われたとうり、舐めやすいように自分であそこのお肉を開いて、おじさんにもっと舐めてもらいました。

 このまま入れてもらえるって思っていたら、おじさんが携帯を持ってきて、「じゃあ撮ろうか」って言いました。
 あの人たちに見られるんだ。顔も見たことない人達に見られるんだ。
 そう思ったら体中鳥肌がたつような感覚になりました。

 おじさんが持ってきてくれた、サンドイッチを食べなさいって言われて、裸のままベッドの上でサンドイッチを食べ始めました。
 足をベッドの端に放り出して少し開いて、子供がするみたいな格好で、サンドイッチを食べている、その姿を撮られました。
 見せてもらったら、口から下が写っていました。

 それから四つんばいになって後ろから。
 両足を頭のほうへ揃えて上げた姿。ただ寝転んで足を閉じている姿。まっすぐ立っている姿。
 色んな姿勢で撮られました。
 その日はパソコンがなかったので、次また一緒に見せに行こうね。そう言って頭を撫でてくれました。

 そのあとおじさんにまたたっぷり突かれて、つるつるになったあそこをいっぱいいじられて、何度も何度もイッテしまいました。

 帰ってから部屋で自分で鏡をあてて見てみました。
 見てたらすごく興奮してしまって、いじってしまいました。
 今度からノーパンでおじさんと会うとき、このつるつるのまんまで行くんだな~って思ったら、スカートがめくりあがって知らない人に見られたら・・、とか想像しながら、オナニーしてしまいました。



第6話「パイパン・ノーパンのアソコを痴漢に」

 つるつるにされてからわたしは、その事を思い出すだけで興奮してしまう異常な体になっています。
 それはもちろん通学の電車の中、授業中、色んな場面でなってしまいます。

 おじさんとこんな関係になってからも、通学電車の痴漢は止まることはありませんでした。今も続いています。
 でも一つ違うのは、おじさんは痴漢してこないことです。他の人に触られてるのをどこかから見ているのです。
 そしてメールで、電話で、どんな風にされたのか細かく報告させられます。

 通学の時はもちろん下着をつけていってるので、直接触られることも毎日ではありませんでした。
 でもある時、下着をつけないで乗るように指示されました。
 わたしはそのとうりにしました。
 電車を待って並んでいる間も、下着をつけていない事を気づかれているんじゃないかって、そう思うだけで興奮していました。
 いつも少し、おじさんを探すためきょろきょろしちゃうのですが、その時は顔を上げることができませんでした。

 身動きできないくらいのぎゅうぎゅう詰めの中、いつもの場所まで押されるように進みました。
 電車が動き出すと、いつものようにもぞもぞと痴漢がお尻と腰のあたりを撫でてきました。
 最初の駅まではいつもこの人だけ。あれ以来、一つ目の駅を過ぎると数人に増えます。囲まれるように立っているわたしの、体のあちこちを触り始めます。

 スカートの中に入ってきた手が一瞬止まりました。
 下着をつけていないのを気付かれました。
 お尻を触っていた手も気付いたみたいで、もみくちゃに揉まれました。
 お尻に自分のアレを擦り付けてきます。わたしは興奮して濡れていました。

 前を触っていた手が、また止まりました。とうとう気付かれてしまいました。
 つるつるのわたしのあそこ。
 その瞬間なんか一瞬その痴漢の声が聞こえましたが、何を言ったか分からなかったです。

 クリトリスもすぐに見つけられ、指でこすられて、わたしは声を出してしまいそうになり、慌てて唇を噛み、下を向きました。
 向かい合わせにくっついていたサラリーマンの人の胸に、顔をうずめるような姿勢になってしまいました。
 余り不自然に立っていると見つかりやすくなっちゃうので、ふんばって、姿勢を戻しました。そしたら前のサラリーマンさんがわたしのシャツの上から胸を触ってきました。
 もちろんノーブラです。
 乳首が立ってるのが透けて見えるほど興奮していたので、わたしは触りやすいように少しだけ上半身を反りました。

 サラリーマンさんはそれに気付いたのか、少し激しく触ってきました。
 乳首を指でつまんでぐりぐりされて、あそこは指が入れられてくちゅくちゅ言って、お尻は痛いくらい揉まれてて。
 おじさんがきっとどこかで見てる。そう思いながら、知らないおじさんたちの手にいじられて、イッテしまいました。

 トイレで下着をつけて学校へ行っても、興奮がちっともおさまらなくて困りました。

 その日は夜、待ち合わせをしました。
 平日はおじさんがお泊りできないので、すぐにラブホに行きます。
 いつもはメールか電話で報告だけど、その日は会えたので、直接話して報告しました。

 後ろからお尻をもまれてアレを擦り付けられました。ってわたしが言うと、そのとうりにおじさんがしてきました。
 朝痴漢された行為を全部そのまままたしてもらい、立ったままいっちゃいました。

 イッタあそこを見せてごらんと言われて、やっとベッドに寝かせてもらいました。
 足を開いて立てて、そこをおじさんが覗いています。
「朝もこんな濡らしたのか? いやらしい女だな」って言われて、体に電気が走ったみたいになってました。
 濡れたあそこをおじさんが舐めてくれました。
 おじさんの息がかかっただけでびくんってなってしまい、舌でぺろんってされた瞬間、腰を浮かせてしまいました。
 おじさんに腰を押し戻され、ちゅうちゅう吸われました。それだけでわたしはイッテしまいました。

 指で中をかき回されて、クリトリスを噛まれた時、潮を吹いてしまいました。
 おじさんの顔にかかってしまいました。
 こんな年から潮なんか吹きやがってって、おじさんにうつむせにごろんってさせられて、お尻だけ持ち上げられ、アレを一気に押し込まれ、激しく突かれました。

 突かれながらお尻をパンパン叩かれました。
 今日はちょっと怖い。そう思ってると興奮してきて、何回もイッテしまいました。



第7話「車の中で露出して」

 おじさんの仕事の休みの日に会いました。
 待ち合わせをしてドライブしました。おじさんの車の中では、シャツの前をはだけて、おじさんが触りやすいようにしました。
 脱がされるより自分でボタンをはずす時のほうが興奮するっていうことも、おじさんと出会って知りました。

 シャツをはだけて、中のキャミを下にずらすと、おっぱいがぽろんって出てきました。キャミの上にオッパイが乗っている感じです^^
 普通の道路なので人もたくさん歩いてるし、スピードが出ていないので、信号待ちの時隣に車が来るとじろじろ見られました。

 止まると、おじさんが胸をいじってくれます。
 片手を伸ばしてきて、乳首を引っ張ったりしてくれます。
 動き出すと自分で触りました。
 胸を両手で揉んで、乳首で遊ぶようにいじっていました。

 ふと横を見ると、さっきの車が遅れないよう、進まないようそういう感じで走ってて、中のおじさんがわたしを見ていました。
 薬の配送のような感じの車でした。見られてるって思って興奮しました。
 この車、さっきもいた気がしますっておじさんに言うと、うん、奈々ちゃんを見たいんだよって、おじさんも気付いてるみたいでした。

 それから、地下にある駐車場に入りました。
 その時初めて気付いたんですが、その薬の車が着いてきていました。
 おじさんの車の左隣に止まりました。
 わたしはびっくりしてしまいました。
 後で聞いたら、おじさんがチカチカするライトを付けたり消したりして、誘導したそうです。

 おじさんが車を降りて、その薬の車のおじさんのところへ行って、何か話していました。
 戻ってきておじさんが「奈々ちゃん、あのおじさんも奈々ちゃんのこと見たいんだって。見るだけだから。見せてあげてもいい?」と言いました。
 わたしは、おじさんがいいならそれでいいです。と答えました。
 心臓がどきどき止まらなくて、あそこはじんじんして、異常に興奮していました。

 薬の車のおじさんは自分の車の中でじっとわたしを見ていました。
 わたしは窓の方を向いて座席に正座して座り、おじさんの指示どうり、胸を揉んだり、乳首を指で摘んで転がしたり引っ張ったりしました。
 窓に胸をくっつけて、薬のおじさんに見せてあげました。
 窓が閉まっているので何も聞こえませんでしたが、薬のおじさんの声が聞こえてきそうなくらい、薬のおじさんがハァハァ息をしてるのが分かりました。

 運転席にいたおじさんが後ろからわたしの胸を弄りました。
 薬のおじさんに見せるために、おじさんはわたしの胸を揉みくちゃに揉みました。
 正座したまま前を向いて座らされて、おじさんが運転席側からわたしの胸に吸い付きました。
 見えやすいように、乳首を唇にはさんで引っ張ったり、舌でべろべろ舐めまわしたりしました。

 薬のおじさんを見たら、手が動いている感じでした。
 あ・・もしかしてオナニーしてるのかもって思っておじさんに聞いたら、「してるよ。奈々ちゃんを見て興奮してるんやで。」って言いました。

「奈々ちゃんの興奮してるのも見せてあげなな」
 そう言っておじさんは、わたしにおじさんのアレを咥えさせて、お尻を高く上げるように言いました。
 窓にむけてわたしのノーパンのあそこが晒されました。
 おじさんのカチカチになったアレを口に含みながら、あー薬のおじさんに見られちゃったあ、どんな顔してみてるんだろうって思っていました。

 おじさんが手を伸ばしてわたしのスカートをめくり上げ、丸出しにして、見えやすいようにしていました。指であそこを弄ってきました。
 その様子を薬のおじさんが見ているんです。
 わたしも薬のおじさんを見たかったけど、フェラチオしていたので見れませんでした。

 しばらくすると、奈々ちゃん座っていいよって言われたので、舐めるのをやめて座り直しました。
 薬のおじさんを見るとオナニーしてイッタみたいでした。
 そしてわたし達は駐車場を出ました。
 後ろを振り向いてみたけど、薬の車は着いてきていませんでした。

 それからおじさんとネットカフェに行きました。
 どこにでも個室カフェってあるんだなぁって思いました。
 でもそこは、前よりもっと個室らしくなくて、これじゃ個室とは言えないって印象でした。

 おじさんのチャットへ行くとメンバーさんがいました。
 前より少なかったけど、おじさんを待っていたみたいでついでにわたしも歓迎されました。
 最初にごあいさつだけ自分で書き込みもしました。
 なんだか不思議な感覚でした。

 はじめまして。ななです。
 これだけでしたけど、緊張して指が震えました。

 おじさんが撮影したわたしの写真を載せて見せてあげていました。
 もちろん顔は写っていませんでしたが、わたしだって思ったら興奮してあそこが痺れるような感覚になりました。
 早速返事も書かれていました。
「いいですね」
「俺も直接見たいです」
「舐めたい」
 また刺激的な返事でした。
 でも、ここは前よりも周りから見えやすいので、オナニーもフェラチオもだめって言われて我慢しました。

 しばらくチャットで遊んでから、食事に行くことになりました。
 田舎風の造りの焼き鳥やさんへ行きました。

 チューハイを少し飲んで暑くて、知らない場所で大胆になっていたせいもあり、シャツを脱いでキャミだけになりました。
 やっぱりじろじろ見られました。
 昼からの行動で興奮しまくっていたわたしの乳首はずっと固く尖ったままでした。
 おじさんがトイレに立った時は、前のお客さんがあからさまに振り返ってわたしを見ました。
 それだけで、濡れてきてしまうほどでした。

 その後ラブホへ行き、やっとおじさんがお酒を飲めるので、ビールを飲んでいるのを待っていました。
 もちろんおじさんに向かって足を開いて、自分でいじってるのを見てもらいながら待つんです。
 おじさんがベッドに寝転んだので、わたしはおじさんの顔にまたがりました。
「お願いします。舐めてください」と、言わされて、あそこを舐めまわされました。

 おじさんもずっと我慢してたみたいで、もうアレがカチコチで、お汁が出てきていました。
 そのままわたしが上になりおじさんのを自分で入れて、自分で胸を揉みながら腰を振り続けました。
 何度もイッてしまったわたしを寝かせて正上位になり、おじさんが激しく突いてくれました。
 その日は顔に精液をたくさんかけられました。

 一緒にお風呂に入って体を洗ってもらって、酔いを醒ますために少し寝てから、送ってもらいました。



第8話「アダルトショップでの出来事」

 この日はおじさんのお仕事が終わるのを待って、夜待ち合わせをして、おじさんと食事をしました。
 その後、いい物買いに行こうと言われ、着いていくと、アダルトグッズが置いてあるお店でした。

 細いドアを入って行くと、店内は物がごちゃごちゃ置いてあったり、服が吊るしてあったり、雑然としていました。
 店員さんは眼鏡をかけたおじさんが一人いました。ショーケースみたいな机? にレジがあり、そこに座っていました。
 店員のおじさんは顔を上げもしなかったので少しほっとして色々見ていました。

 おじさんが選んだ物は、ふさふさのついた手錠と黒のバイブとピンクの小さい丸いバイブと服でした。
 服をいくつか持って、店員のおじさんのところへ行き声をかけました。

「これ、試着できない?」
 わたしはびっくりしました。試着ってわたしがするんだよね・・・って。
 どこを見ても試着室なんかないし、しかもその服は、どう見てもわたしの胸を隠せそうにない服だったからです。

 店員のおじさんも試着室がないこと、試着はやってないということを告げていました。
「買うよ。全部。今ちょっと見たいだけや」
 おじさんがそう言うと、店員のおじさんは急に愛想がよくなってはじっこでどうぞ。と言いました。
 わたしが呆然としていると「ななちゃん、そこでこれに着替えて見せてみ。」おじさんに言われました。

 端っこといっても、商品が陳列してあるケースの前です。
 もしも他のお客さんが入ってきたら見られてしまいます。
 わたしはイヤイヤするように顔を横に振りました。
 おじさんが、大丈夫や。ちょっと見るだけや。
 そう言って頭をぽんぽんと撫でてくれたので、わたしは着替えることにしました。

 おじさんのすぐ後ろには店員のおじさんがいて、わたしをじっと見ていました。
 見られてる。そう思ったら、どきどきしていた気持ちがどんどん興奮に変わり、着替え始めました。

 渡された服を手に取って見ると、薄い布っきれという感じで、とても服とは思えませんでした。
 真っ白のミニとセットになっているトップスで、首の後ろと背中で紐を結ぶ感じになっていました。
 ニットを脱ぐと、ノーブラだったのですぐに胸が出てしまいました。
 おじさんはにこにこしながらわたしを見ていました。店員のおじさんはまばたきもしない感じでわたしを見ていました。

 慌ててそのトップスを着ようとしましたが、指が震えてなかなかうまく着れませんでした。
 とりあえず布で胸を隠し、片手で抑えたままあれこれしていると、「おっちゃん。あれ結んだってーや」
 おじさんが店員のおじさんにそう言いました。
「ななちゃん、こっちおいで。やってもらい。」
 そう言われたので、わたしはショーケースの所へ寄りました。

 おじさんがわたしの腕を横に上げさせ、後ろで紐を結びはじめ、「おっちゃん、俺が結ぶわ。前ずれやんように押さえたって」そう言いました。
 店員のおじさんは、わたしの胸に乗ってる布の部分を横から押さえてきました。
 おじさんが後ろで紐を強く引っ張ったので胸がはみだしてしまいました。店員のおじさんはわたしの胸をじっっと見たままでした。

 興奮していて、乳首はもう固く尖ってしまっていました。
 おじさんが何度も紐を引っ張るのでその度に布が乳首を擦り、あぁって声が出てしまいました。
 店員のおじさんは段々横にあった手を移動させて乳房を押したりしてきました。
 それでもおじさんとわたしが何も言わないので、乳首を擦るように触ってきました。
 わたしは体がびくんっってしてしまいました。

 その時、「おっちゃん、触るだけやで」
 おじさんがそう言ったので、店員のおじさんは何度もうなずき、わたしの胸を両手で思い切り揉んできました。
 後ろからおじさんにお尻をもまれ、すぐそばで店員のおじさんのハァーハァーっていう息遣いを聞きながら、わたしはあそこがじーんってしてしまいました。

 しばらくしてニットに着替え、会計を済ませてお店をでました。
 ふらふらになりながらラブホへ行きました。

 買った服に着替えるんだとばっかり思っていたら、おじさんが、「これは今度使おうな」と言い、服は着ませんでした。
 ふさふさのついた手錠をされ、黒いバイブを入れたままソファに座ったおじさんの足元に跪き、フェラチオをしました。
 もうわたしはおかしくなるくらい感じてしまい、おじさんがビールを飲んでる間も我慢できずにおじさんのアレを咥えながら何度もイッテしまいました。
 お泊りの日だったので、ホテルを出るまで起きては何度も突いてもらいました。

 おじさんが寝ている間に、小さく戻ったアレをぺろぺろしていると、寝てるのに、勝手に少し大きくなったのでびっくりしました。
 普通にセックスするだけの日も好きだけどこんな風に初めての体験をした日は、とても興奮しておかしくなれて、好きです^^



第9話「知らないおじさんも加わって」

 普通にセックスする日が続いたある日、お泊りデートのお誘いメールが届きました。
 おじさんとお昼に待ち合わせをしました。
 車に乗って、どこかに行くのかと思っていたら、ホテルへ入りました。ラブホテルじゃなくて、普通のホテルです。
 おじさんがフロントで手続きしている間、ロビーで立って待っていました。
 こんな場所にノーブラノーパンの女がいるなんて誰も思わないだろうなって考えたら、人の視線が気になってきて、どきどきして濡れてしまいそうでした。

 部屋に入って、ルームサービスを取って食べながら、おじさんが話し始めました。
「ななちゃん、もっと気持ちよくなりたいか?」
 わたしはステーキサンドをもぐもぐしながら、「はい」って返事しました。
「よし。そしたらこれから、もっと気持ちよくなれることしよう」
 言いながらわたしの頭を撫でてくれました。

 その後しばらく普通の会話をしていました。
 段々、何をするんだろうってわくわくしてきて、待ちきれない気持ちになっていました。
 おじさんが時計を見て、前に買ってくれたエッチな洋服を出してきました。
 それを袋から出してソファに並べていると、部屋のベルが鳴りました。

 知らないおじさんが二人、おじさんの後ろから入ってきました。
 わたしがびっくりして見ていると、おじさんが紹介してくれました。
 その二人のおじさんAとおじさんBは、おじさんのチャットの常連さんでした。
 Aさんは禿げていました。Bさんは眼鏡をかけていて、お腹がでぷっと出ていました。

 あー今日は3人のおじさんとするんだ。そう思ったら緊張してちゃんとご挨拶もできませんでした。
 おじさん達がソファに座り、わたしを見ている中、おじさんに言われるまま、エッチな服に着替えました。
 赤いビキニみたいな服でしたが、あそこの部分は穴があいていました。

 着替えるとおじさんが、いつもみたいに待ってなさい、そう言いました。
 3人でビールを飲み始め、ベッドに座るわたしを見ていました。
 いつもみたいに・・・
 凄く恥ずかしくて、なかなか足を開くことができませんでしたが、興奮してきたわたしはいつもみたいにベッドの上でオナニーをしました。
 足を開くと、「あー写真どうりのつるつるまんこだ」言いながらBさんは側まで見にきました。

 Bさんがビールを飲みながらわたしのあそこを見続けて、しばらくするとAさんは服を脱ぎ始めました。
 下着だけになったAさんのアレの部分がすごく大きくなっていて、わたしはそこをじーっと見ながら、胸を揉んでクリトリスを擦っていました。
 胸に触れるとトップスがすぐずれてぽろんと出てしまうくらいの小さな服でした。

 わたしがイキそうになって、クリトリスを擦る指が速くなってくると、おじさんに手を掴まれ止められました。
 頭を横に振ってイヤイヤすると、はじめましょうか、おじさんが言いました。
 そのとたんにBさんがわたしのあそこを弄り始めました。
 クリトリスを吸われた時は敏感になっていたので、あぁぁって声が出てしまい、腰が浮いてしまいました。

 Aさんはベッドに上がってきてトップスを真ん中に寄せて両方の胸を出し、ぎゅっと真ん中に寄せて、両方の乳首を同時に吸いました。
 Bさんがあそこの液を吸うじゅるじゅるって音を聞きながら、Aさんには乳首をちゅぅちゅぅ吸われ、噛まれ、お許しもないままイッテしまいました。

「ななちゃん勝手にイッタらあかんやろ? イク時はちゃんと言いなさい」
 おじさんがそう言いながら、バイブを持ってきてBさんに渡しました。
 Bさんがバイブをあそこに入れ、クリトリスを弄くりまわすので、気持ち良くて腰をくねくねしてしまいました。

 顔をAさんの方に向けさせられ、目が合いました。
 知らない人・・・
 知らない男の人だ・・・
 そう思うと、凄く興奮してきました。

 Aさんにキスされながら、乳首を強く捏ねられて、下半身の刺激とでまたイッテしまいました。
 キスしていたのでイキますって言えませんでした。
「ちょっとごめん。もう我慢できないですわ。先いいかな」
 Bさんが言うと、Aさんは分かりました。って言って離れました。

 Bさんが服を脱いでわたしに覆いかぶさってきました。
 分厚い唇でちゅうちゅうキスされた後、入れてきました。
 両足を掴まれて突かれながらおじさんを見ると、ソファに座ってビールを飲みながらわたしを見ていました。
 なぜか目をそらすことができずにおじさんを見ながら、あぁっあって声を出しながら感じていました。

 途中でAさんが側にきて、たぷんたぷん揺れている胸を触り始めました。
 乳首を指でコロコロ転がしながら腋を舐められると、またイキそうになりました。
 でもその前にBさんが速いピストンになり「ううっ」て言い、わたしのお腹に出しました。

 Bさんがイッタ後、すぐにAさんがベッドへ上がってきました。
 乳首を異常にいじるんです。
 Aさんは胸が好きみたいで、噛んで引っ張ったり、乳首を持ってぶるんぶるんって揺らしたり、赤くなって痛くて、でもおかまいなしに攻めてきました。
 わたしの胸に跨ってアレを挟んできたので、パイズリしながら、Aさんのアレの先っぽをチロチロ舐めました。
 その間も指で乳首をコロコロしてくるんです。

 そしてうつ伏せにされて、お尻を持ち上げられて、後ろからパンパン突かれました。
 乳首がシーツに擦れて痛かったです。

 きれいにしてって言われて、Aさんのをフェラチオしていると、Bさんが後ろから入れてきました。
 パンパン突かれて、イッテしまいました。

 その後も何度も交代で抱かれ同時に弄られ、いっぱいイッテしまいました。
 結局おじさんは服も脱がず、わたしとAさんとBさんの行為を見ていました。
 何時間かしてAさんとBさんが帰って行き、わたしはお風呂に入りました。
 くたくたで体を洗うこともできず湯船に浸かっているとおじさんが入ってきて、体も髪も洗ってくれました。

 二人で湯船に浸かりながら、「気持ち良かったか?」って聞かれ、「はい」と答えると、「ななちゃんはほんまにすけべぇやな」と言われました。

 その後おじさんがまた座ってビールを飲みだしたので、跪きフェラチオしました。
 いつもよりもパンパンになっていました。
「あんだけやったのに、まだやりたいか?」
 わたしは頷き、口いっぱいに頬張りました。
 おじさんは立ち上がり、わたしの頭を掴んで奥まで突いてきました。
 おぇっおぇってなりながら全部飲みました。

 その後ベッドで何度も突かれ、イキまくりました。
 その日はいつ寝たのか覚えていないくらいで、気がついたら次の日の昼でした。
 起きてすぐ抱かれて、また一日セックスしていました。
 帰りもふらふらで、家でもすぐに寝てしまいました。







(註:痴漢は犯罪です。絶対にやめましょう)









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