![]() ![]() |
真奈 高校教師 27才 卒業式のあとの静かな教室。私は不良グループ3人に囲まれていた。もう他の生徒たちは帰宅して誰もいない。 「先生のこと、前から良いなって思ってたんだ。でも、担任だから我慢してたんだよ」 「なあ、先生。やらせてくれよ、このままお別れなんて悲しいなあ」 「・・・ちょ、ちょっと、あなたたち何言ってるの!とにかく、私から離れなさい!」 威勢よく注意したものの、彼らはますます近づいてくる。一人が顔を思いっきり近づけてきて、私の頬をペロリと舐めた。 「きゃあっ・・・や、やめなさい!」 それぞれが思い思いに私の体をまさぐる。スカートの中に伸びた手は、ストッキング越しにパンツをなで、スーツの中に入ってきた手は、シャツ越しにおっぱいを揉んでいた。 そして、頬を舐めた男子は、無理やり私にキスをしてきた。 「ん、んぐぅ・・・」 一生懸命口を閉じたけど、どうしようもなかった。指でこじ開けられた唇は、すぐに舌の侵入を許してしまった。私の歯が、まるで飴でも舐められるように、舌を這わされる。 その間に、スカートとストッキングは無理やり下ろされ、私の白のパンツは丸見えになっていた。胸を触っていた男子が私を持ち上げ、スカートとストッキングは完全に取り去られる。 スーツもシャツも、ボタンを引き千切られて、無理やりはぎ取られた。私はあっというまに、ブラとパンツだけになっていた。 「先生、想像以上にスタイル良いね。俺らより10才も年上なんて思えないよ」 生徒の一人がスマホのムービーをずっと回し続ける。嫌がる私の手足は後ろからがっちりとつかまれて、正面からの下着姿が、しっかりと動画に撮られた。 「じゃあ先生、いくよ。ここまできたら、やらないとね・・・」 ブラをあっという間に外され、大き目のおっぱいとコンプレックスの大きな乳輪が露わにされる。そこに男子の一人がすぐに吸い付く。 「・・・いやっ!んんっ・・・や、やめなさ・・・い」 チロチロチロッ・・・。 舌先を固くして、私の乳首を吸いながらもてあそぶ男子。いつの間にかハサミを取り出して、私のパンツはあっさりと切りとられていた。 「あっ!・・・やぁあっ・・・だ、だめぇ・・・」 ぐにぐにっとアソコを撫でまわす指。私は不覚にも生徒たちの手によって、愛液をあふれさせていた。 男子の一人ががちゃがちゃとベルトを外すと、アレを剥き出しにして、私のアソコにあてがう。 「い、いやぁっ!・・・そ、それだけはやめて・・・あんっ!ああ・・・ひっ!」 ぬるりとしたアソコは、あっさりと男子のアレを受け入れてしまった。ピストンに思わずあえぎ声を上げてしまう私。教師ということが、もう頭から離れてしまっていた。 「先生、これから3人分、楽しんでくれよ・・・。俺ら若いから、一回じゃ終わらないかもね」 完 |
投稿官能小説(2) トップページ |