
第9話 プレゼント
「今度は俺の番だ。俺にもやらせろ!」今度はビデオを撮っていた男が育子を犯していく。
「出さないで。お願いですから、出さないで下さい!」
「わかってる。その変わりに口でやるんだぞ。いいな!」
「はい。口でします…」育子は仰向けに寝た男の肉竿を四つん這いになって口にくわえた。
「ほら。見えないだろう?」垂れ下がった髪の毛も捲り上げられビデオに撮られていく。
さらに、乳房も揉まれて(イヤ、こんなの撮らないで!)涙を流しながらも口を振っていた。
「気持ちいいや。奥さんのオッパイも最高にいいしね」時折、乳首も摘み潰していくと「う!」呻き声を上げながらも口を動かしてく。
やがて「うー!」放出が始まり(また出された。膣じゃないからよかった…)頭を上げると糸を引いた液体が流れていく。
「いいよ。そんな顔が!」ビデオの正面を向かされ「やめて。いやです!」目を背けて口を手で拭いた。
放出を終えると2人は去り「どうしてこんなん事に…」泣きながらも自分で脱いだパンティを履き、ブラジャー、野良着と着込んで元通りになっていく。
「急がないと!」やり残した種まきを終わらせてから自宅に帰った。
自宅に戻ったのは11時を過ぎていて「もう、こんな時間なんだ!」野良着を脱ぎ家に上がると食事を作っていく。
できあがった頃に「遅くなったよ。ごめんな」詫びながら道夫が帰って来て「気にしないで、仕事だもん」育子は笑顔で答えている。
昼食を摂ると2人は暫く体を休め「育子、この前素っ裸で出迎えたよな。またやってくれないかな?」気に入ったようだ。
「その内にやって上げる!」「そうか、その内か…」呟くように言う道夫だ。
「そうだ。忘れていた!」道夫は何を思ったのか、一旦奥に入ってから袋を持ってきて「育子、これを着てくれ」手渡した。
「何が入っているの?」袋を開け逆さにして振ると「いやよ、こんなのなんか!」それは、この前のポルノ雑誌に載っていたモデルが着ていた服だ。
「お願いだから、これを着てくれよ」
「イヤ、こんなの着たくない!」
「お願いだから着てくれ。せっかく買ったんだから…」
「仕方ないわね、こんなの買って!」不満を言いながらも服を持って奥に入った。
育子は襖を閉め、着ていた服を全て脱いでいく。
勿論、パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になり「イヤだわ。いくら夫婦と言ってもこんなのを着るなんて!」育子は黒いレザー製のベルトに腕を通し胸元でベルトを止めた。
「恥ずかしいわ。オッパイが持ち上げられていく!」ベルトに付いていた部分が乳房の膨らみを下から持ち上げていた。
さらに、太股にもベルトを巻き付けていくと「いやらしい。性器がよけいに卑猥に見えてしまう!」無毛の淫裂が丸出しとなってベルトが卑猥さを引き立たせている。
最後に黒いストッキングを履き、履き終えると襖を開けて道夫の前に進み出た。
「あなた、恥ずかしい。こんな姿になるなんて…」両手を後ろにし、顔を背けて乳房と淫裂を道夫の目の前で晒している。
「育子。綺麗だ。綺麗だよ」道夫はいきなり露わになった乳房を両手で掴み揉みだした。
「あなた、私の体が欲しいの?」乳房に顔を埋めた道夫の頭を撫でていく。
「欲しい。育子とオ○ンコがしたくなった!」
「しても、いいわよ。私をレイプしたいんでしょう?」
「そうだよ。あの雑誌のようにお前を犯したいんだ!」
「やってもいいわ。でも、痛かったらやめてね」
「ありがとう。やるよ!」育子は畳の上に押し倒され、手首と足首をリングの付いたベルトで止めていくと、足首と手首が固定されて育子は開脚したままになった。
「あなた、きついわ。苦しいわよ」
「我慢しろ。終わったら解いてやるから」育子が動けなくなると道夫は服を脱いで全裸になった。
「育子。これからやる事に我慢してくれ!」道夫は育子の腰を持ち上げた。
「やめて。いやー!」育子は頭を下にして開脚したまま腰を持ち上げられている。
俗に言うマングリ返しだ。
「育子。オ○ンコが見えるだろう。ここに、これを入れるからな!」
「こんなのイヤよ。やめて!」
「見るんだ。オ○ンコにチンポが入る様子を見るんだ!」腰を押さえて淫裂に肉竿が入っていく。
(膣に入っていく…。膣があんな風に開いていくんだ…)初めてみる光景で、自分の淫裂に肉竿を押し込まれていくのが見える。
「どうだ。オ○ンコがよく動いているだよう?」
「見たくない。こんなのは、見たくないわよ!」
「ダメだ、最後まで見るんだ。オ○ンコからお汁が流れるのも見るんだ!」道夫は肉竿をピストンしていくと「あ、あ、あー!」快感が育子を襲っていく。
「普通でして。恥ずかしくてイヤ。もう、見たくないわよ!」
「ダメだ、最後まで見るんだ。お前のオ○ンコなんだから最後まで見るんだ!」
道夫は肉竿のピストンを早め「あん、あん、あん!」育子も悶え声を上げている。
(気持ちいい。もうすぐ漏れてしまうかも知れない…)快感で膣の中が潤っていた。
「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出て(恥ずかしい。膣から音がしていたんだ!)それと同時に乳白色の液体が流れ出てきた。
「気持ちいいだろう。育子!」
「凄くいい。気持ちがいいの…」
「わかるかな、オ○ンコから出る淫汁が?」
「見えるわ。白いのが膣から出た淫汁でしょう?」
「そうだよ、オ○ンコ汁だ。育子のオ○ンコ汁だ!」道夫も興奮している。
「恥ずかしいわ、もう見たくない。自分のオ○ンコなんか見たくない!」
「ダメだ。見るんだ!」育子は自分の淫裂を見ながらの性行為に興奮がさらに高まっていく。
(凄いわ、あんなに淫汁がドンドン流れていくなんて。恥ずかしい!)それでも肉竿がピストンしていき「出すよ、出すのも見るんだ!」放出が始まった。
「はい、しっかり見ます!」肉竿が淫裂に食い込んだまま動きが止まった。
「射精ね、これが射精なんだ!」肉竿が抜かれると淫裂から精液が流れ出てくる。
「イヤ、見たくない。こんなの見たくない。お願いタオルで隠して!」叫ぶ育子に股間にはタオルを押し当てて、両足首と両手首のベルトが外された。
「恥ずかしい。あんなに性器からお汁を流していたんだなんて!」淫裂を拭きながら言う。
「これが普通だよ。育子ありがとう。興奮してよかったよ」
「喜んで貰えるなら、またしてもいいわよ」2人はそのまま夜まで抱き合った。

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