
第8話 野外ヌード
「約束は守ります。ですから、そちらも守ってください…」
「わかっていますよ。早くオ○ンコ丸出しの素っ裸になってください!」
「恥ずかしいです。こんな所でフルヌードだなんて…」項垂れて言う。
「でしたら、そこの畑で裸になって貰えませんかね、木立があるし」
「そうだな。あそこなら奥さんだって裸になりやすいでしょうね」2人は顔を見合わせた。
「よし。あそこで、ストリップだ!」話しがまとまり「ほら、行きましょう、奥さん」
(いやよ、こんな日の中から性器を晒すなんて!)顔を曇らせている育子だが、腕を掴まれ樹木が生えている麦畑に連れ込まれた。
「早く素っ裸になって下さい」
「性器だけは許して。フルヌードになりますが性器だけは撮らないで下さい…」
「そうはいかないよ。オ○ンコを見るだけでなくビデオに撮らないとな」
「そこを何とか許して下さい…」首を左右に振っている。
「オ○ンコを撮らせないならそれでいいです。その変わり、昨日のを旦那さんに見せますがそれでもいいんですね?」
「いやです。それだけは許して下さい!」泣きながら言うと「だったら、オ○ンコ丸出しの素っ裸にならないと!」言い返された。
(素っ裸になるしかない…)育子は強ばった顔で野良着を脱いでいく。
上着を脱ぎ終えるとズボンも脱いで(恥ずかしい。誰が来るか、知らない所なのに…)下着姿になった。
「奥さん。記念のヌードを撮りますからね」
「撮らないで。お願いですから、撮らないで!」慌ててうずくまった。
「イヤなら仕方がありません。あれがどうなっても知りませんよ」
「わかりました。撮られながら脱ぎます…」泣きそうな顔で背中のホックを外すと肩紐をずらした。
男達はそんな仕草も撮っており「いいですね。その揺れ動くオッパイが!」ファインダー越しに育子の乳房を見ている。
(いやよ。撮らないで!)ブラジャーを脱ぎ終えるとパンティを引き下げていく。
(恥ずかしいわ。ヘアのない性器が丸見えだなんて!)パンティを足首から抜いて全裸になると「これで、いいでしょう?」恥ずかしそうに腕で胸を隠している。
「手も退けないと。オッパイとオ○ンコの競演ですから」
(撮られてしまう…。ヘアのない性器を…)育子が両手を後ろで組むと恥ずかしさに太股が震えている。
「おや、オ○ンコのヒラヒラが揺れていますよ」淫裂からはみ出ている肉襞が太股合わせて揺れており、それに気づいた男がわざと恥ずかしい事を言う。
それには、恥ずかしさで顔を上げられず足下を見つめたままだ。
「奥さん。ほら、顔を上げないと。せっかくの野外ヌードが撮れませんよ!」
「それは許して。顔は撮らないで!」泣き声になっている。
「ダメだ。顔が写ってないと何の意味もないだろう。オ○ンコも誰なのかわからないじゃないか!」
(撮られたくないけど…)渋々顔を上げていく。
(撮られている。ヘアのない性器を撮られている。それに顔とオッパイも…)育子はビデオカメラを見つめた。
「奥さん。どうせなら、オ○ンコの中も撮りましょうよ」
「いや、そんなのできない!」首を振るとそれにあわせて、乳房も左右に揺れ動いていく。
「やるんだ。指でオ○ンコを広げるんだ!」命令調にかわった。
(やりたくない。そんな事はしたくない!)そう思いながらも、指を淫裂に入れて顔を強ばらせながら淫裂を開いた。
指で広げられた淫裂は中まで見え、ピンクの膣壁、尿道、膣腔までもが見えている。
(恥ずかしい。こんな所まで撮られるなんて。死んだ方がましよ!)最初は太股だった震えが全身に広がり奥歯がガチガチ鳴っている。
「もう、いいでしょう。性器は充分撮ったでしょうから…」泣きながら言うと「そうだな、オ○ンコの中は撮ったから、次は野良仕事をやってる所だ。ほら、戻るんだ」
「いや。ここにいさせて!」
「そうはいかないよ。ほら、やるんだよ!」育子は自分の畑に戻された。
「許して、こんな姿は撮らないで!」泣きながら鍬を振るっていくと、乳房が大きく円を描いて揺れ動いている。
それに、力を入れた瞬間に淫裂が口を開いて肉襞が揺れ動いていく。
「凄くいいよ。オッパイが揺れオ○ンコが動いているのが…」カメラは泣きながら鍬を振るうのを撮っていく。
だが「イヤよ。もうイヤです。これ以上できません。許して下さい!」堪えきれずに蹲った。
「イヤか。だったら、あそこで取り直しだ。いいな!」服を脱いだ麦畑に戻された。
「オ○ンコは充分撮った。今度はオ○ンコを指で弄っているのを撮るんだ。そこに寝てオ○ンコを弄るんだ!」
(オナニーをやらせるつもりだ!)強ばった顔をし、麦を倒してその上に仰向けに寝ていく。
そして、言われた通りに足を開き淫裂を指で弄りだした。
「いいぞ、ぞれでいい!」ビデオが足下から構え育子にも見えている。
(撮っている。オナニーを撮っている!)目を閉じて淫裂の中に指を入れ「う、う、う!」嗚咽を上げながら屈辱的なオナニーをさせられている。
指でクリトリスを撫で、乳房や膣の中も指で触っていく。
「いいね。さすがに青空オナニーは最高にいいよ!」ビデオを撮りながら言ってる。
やがて「やらせてくれよ。オ○ンコがしたくなった!」下半身を丸出しにして覆い被さった。
「いや、許して。セックスは、もういやです!」
「やらせろ。俺にもやらせろよ!」あっけなく育子の淫裂深く肉竿を押し込まれ「あ、あ、あー!」肉竿の動きに合わせて声を出していく。
「気持ちいいや。出したくなったよ」その言葉に「せめて外に出して下さい。夫以外はいやです!」泣きながら叫んだ。
「わかった。その変わりお前が上だぞ!」
「やります。ですから、外に出して下さい…」泣きながら体勢を入れ替えた。
育子は布袋を被った男の上に跨り、腰を振りながら乳房を揉まれ「あ、あ、あ!」声を上げている。
(こんな事までしなければいけないなんて!)泣きながら腰を振っていく。
やがて「出そうだ、出すぞ。飲むんだ!」
「いや。出さないで!」体を退かされ、肉竿を口に押し込まると(射精が始まった!)口の中に不快感が漂っていく。
「すっきりしたよ」萎縮した肉竿が抜かれると糸を引いたように精液が口から流れ出ている。
そんな育子をビデオがしっかりと撮っていた。

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