『ヘンタイ教師4』

二次元世界の調教師 作



(17)



17.破廉恥コスプレ露出調教で、イキまくる奴隷3人娘(1)

 土曜日の早朝。教官室に集まった3人の愛らしい奴隷娘達を前に、「SMのSはサービスのS」と言う格言を、俺は思い知らされる気分であった。

「ねえ、せんせえ。今日はどんな恥ずかしい調教してくれるのかな。楽しみだねえ、響子ちゃん」
「はい。凄くドキドキしてます」

 まるで遠足に行くみたいに語る、仲の良い2人の女子。学級委員の優等生響子と、劣等生の亜美を見ていると、微笑ましい。2人のセーラー服の少女を、ニコニコと見守ってる、響子の母親咲夜さんも、のんびりくつろいでる様子だった。

 だが俺だけは、のんびりしている場合ではなかった。何しろ、今日1日の性調教を企画して、実行せねばならないのだから。女3人に囲まれるハーレム状態は、男の夢か知れないが、現実は甘くない。今でも精力絶倫を誇る俺だが、性欲を全開にした女性は手ごわい。射精と言う切り札を、安易に使う事は出来ず、3人を満足させようとしたら、マジで頭が痛くなって来る。脳ミソを振り絞って考えたアイディアを、実行するしかないようだ。

「支度をするから、中庭に出なさい」
「ハイ! せんせえ」
「わかりました」
「よろしくお願いします」

 普段のグダグダなクラスでは、考えられない機敏な動きで、颯爽と部屋を出て行く奴隷3人娘。俺は響子に声を掛けた。

「セーラー服の着替えは持って来たか」

 すると、母親の咲夜さんが答える。

「はい、今朝ちゃんと持たせました」
「じゃあ、持って来てくれ」

 慌てて部屋に戻った咲夜さんは、紙袋を下げて来た。

「娘さんのセーラー服、お母さんとサイズは会うだろうね」
「私が着るには、小さすぎると思いますが」
「それは良かった。最高です」

 亜美が言う。

「せっかく練習したのに、響子ちゃんのご奉仕しなくていいんですか」
「ああ。面倒だ」

 本音を言えば、今日1日を見越して、精液の無駄は避けたかったのである。ところが、咲夜さんまで、とんでもない事を言い出した。

「響子が気に入りませんか? それではわたくしが」
「いえ、響子さんは、パイずりも、お掃除も出来て立派なものです。単に私の側の都合です」
「あの、ではお通じの方は」
「それは外でやりましょう。娘さんもご一緒に」

 いつもなら早朝から練習してるテニス部が、遠征に行ってるので、野外排泄も大丈夫である。もっとも、ウンコするだけでイッテしまう、ヘンタイ母娘は、平気じゃないだろうが。さっそく中庭でしゃがんだ、咲夜さんと響子は、「イキます!」「イクッ!」と仲良くアクメを告げる。そして、尻穴を指で清められた2人は、さらに2回ずつ絶頂を極めて、俺と亜美の指を、切なくアナルで食い絞めた。ウンコするだけで3回もイクのが可能な、ヘンタイ母娘はある意味幸せである。

「では、今日の調教を発表しよう。題して破廉恥コスプレ露出調教だ。男性の目を意識して、なるべくイヤらしい恰好を、各自心掛けるように。まずはセーラー服だ」

 俺は3人に、純白の極小パンツを配って、ミニスカの下にはかせた。ここで注目は、何と言ってもサイズが小さい娘のセーラー服を着る、咲夜さんである。だが現役を退いて久しい、人妻の彼女に、現役女子高生の2人は、歓声を上げた。

「咲夜ちゃん、サイコー! これはヤバいね? 響子ちゃん」
「お母さん、さすがです」

 俺も同感である。色白で清楚な、美形の人妻咲夜さんが、パンチラ必至のミニスカセーラー服を着るのは、予想以上のエロさで、犯罪的にヤバい眺めであった。2人の現役女子高生も、エロパンツをチラつかせていたが、はっきり言って格が違う。まだ未成熟な女子高生では、男を知った人妻の完熟ボディーに敵うわけがなかった。企画した俺をホメてやりたい。

「予備校まで行って、浪人生に目の保養をさせてやろう」

 学校の近所にある予備校は、隣にベンチがいくつかあるスペースがあり、浪人生のたまり場となっている。さっそく着くと、3人娘をベンチに座らせた。

「休憩時間まで、オナニーして待ってなさい。バイブと電マを使っていいから、負けないように、どんどんイクんだ」

 恐らく溜まってるに違いない、浪人生男子にとっては、目の保養と言うより、「目の毒」に他ならないフェロモン女子トリオ。ミニスカセーラー+白パンチラと言うのは、男子の妄想の定番と言って良いだろう。おまけに、現役JK2人だけじゃなく、超美形の母親まで参戦してるのだ。破壊力は抜群である。

 早速始まった公開オナニー。3人娘は最早恥じらいも慎みもかなぐり捨てる。電マを乳房に当てがい、逞しい男根型バイブを女性器でくわえると、激しく抜き差しする高速ピストン。たちまち1人が達して「イク!!」と叫ぶと、残り2人も続いて、アクメ声の大合唱。びちゃびちゃ潮を吹きまくり、男が来る前に早くも大騒ぎになって来た。

「オイ、ちょっと落ち着け。休憩時間だ。浪人生がやって来るぞ」

 オナニーをやらせたら全く歯止めが利かず、乱痴気騒ぎで完全にヘンタイ痴女と化していた、奴隷娘トリオだけど、いざ男が来ると、急に恥ずかしくなったのか、妙にしおらしくなった。大胆にバイブをズボズボやっていた手も休めたが、フェロモンがムンムンの熱気は残っている。俺は浪人生の1人に声を掛けた。

「すいません、一寸頼みがあるんだけど」

 眼鏡を掛けて神経質そうな、その浪人生は、パンツ丸出しで座っている、ミニスカセーラー3人娘を見て、ギョッとしている。他の浪人生も同様だ。彼らに呼び掛けるつもりで、俺は続けた。

「インディーズでAVの撮影をしてるんだ。良かったら、チンポを出して、しゃぶらせてくれないか」

 溜まっているであろう浪人生たちはざわめいたが、すぐには参加しようとしない。仕方ないので、始めに実験台となる決意をする。既に勃起してるチンポを取り出すと、亜美と響子に少ししゃぶらせ、彼女らの唾液でテカテカ光るペニスを、本命の咲夜さんに恭しく捧げた。すると、嬉しそうにニッコリ微笑んだ咲夜さんは、ムネの谷間に挟むと、亀頭をペロリと舐めてから、優しくゆっくりと、竿部まで口に含んで行った。

ーーこりゃヤバいな。メチャクチャ興奮して来たぞ

 女達を露出狂のヘンタイと、からかってる場合ではなかった。衆人環視の中での性行為は、恐ろしく刺激的で、俺はあっと言う間に射精してしまった。何とも情けない。咲夜さんが、クスッと笑い、他の2人も呆れたような視線を送って来る。ちなみに皆脱いでしまって、上半身は全裸である。

「すいませーん、いきなり出してしまいました。だけど、すぐ2回戦参ります」

 そう言ってから、今度は娘の響子に、チンポを差し出す。痺れるような、異常な興奮状態が治まり、もう大丈夫だ。余裕を持って、響子のパイずりフェラを堪能し、精液を飲ませる「お掃除フェラ」まで完遂した。

「ねえ早く、おチンポミルクちょうだい」

 亜美の呼び掛けで、ようやく浪人生達が動き出す。3人娘それぞれに、チンポを差し出す浪人生が
1列に並び、次々に精液を抜かれてゆく。3人娘はバイブオナニーを再開し、アクメに達しては、ますますフェラチオに熱がこもっていった。

「スッキリしたか? じゃあ、勉強頑張って来い」
「ありがとうございました」

 皆憑き物が落ちたような、さっぱりした表情で、一斉に頭を下げて、次の授業に向かう少年達。日本の未来は明るい。

 それからゆっくり歩いて、エッチなコスプレ衣装を扱ってる店に入った。既に激ヤバのミニスカセーラーで、パンツを見せている3人組だけど、同じような露出狂女性が出入りしている。

「スケベな男性を楽しませる、ヤバい衣装を選んで着替えなさい」

 そんな大雑把な指示で選んだのは、咲夜さんがバニーガール、響子がテニスウェア、亜美は猫耳と尻尾にレオタードのセットである。

「もう着なくても良くない? マッパでいいじゃん」

 興覚めな事を言う亜美に、言い聞かせる。

「明日は全裸で歩かせてやるから、我慢しろ」

 早くも明日の調教を口にして、全裸になりたがる亜美を制する俺。おバカでエッチな彼女には、股間に双頭型の疑似ペニスを生やさせ、全裸より辱めてやった。車道があって、通行人も増えた所で、次の命令。

「ファミレスで食べながらエッチしてやるから、ここでしゃがんでご奉仕しなさい。響子は、亜美がお相手だ」

 さっき以上に好奇の視線を浴びるが、俺も覚悟を決めると、ジャージズボンから、半勃ち状態のチンポを露出する。早速バニーガールの咲夜さんがしゃがみ、手で持つと、チュパチュパ口唇奉仕を開始。多くの人が何事かと足を止め、侮蔑の視線を送って来るが、興奮が募って、チンポは恐ろしくビンビンに勃起した。準備オッケー、臨戦状態である。

 清楚な純白のテニスウェアに身を包んだ響子は、ウンコ座りでピンクのアンスコをのぞかせながら、猫耳ガール亜美が、レオタードからブラつかせている疑似ペニスをロックオン。愛おしむように、ねっとり口唇を使われて、双頭型でアソコにくわえ込んでる亜美も、ウットリ頬を染めていた。

 それから入店したファミレスでは、露出過剰なコスプレ娘達に、店内の視線が集中。既に慣れた俺は、痺れるような高揚感を味わいながら、咲夜さんを犯す準備を始める。背中に回した両手に、革錠を嵌め、抱っこして椅子に座ると、バニーガール衣装の股間に空いた穴にチンポを挿入した。

 テニスウェアの響子を抱いた、猫耳娘亜美も、隣に座って同様の準備。犯すだけでなく、乳房を始め上半身は触り放題。要するに、本番エッチで、女性を楽しませるのに、不足はない状態だった。そしてウェイトレスを呼び、目を丸くして驚きながら、真っ赤になって恥ずかしがってる彼女に、人数分の定食を注文した。

 食事が来るのを待ってる間に、公開セックス開始。愛しの咲夜さんを相手に、手抜きは一切しない。首筋をペロリと舐めると、「アン!」と声を発した咲夜さんは、ビクンと鋭敏に反応する。既に挿入してる俺のチンポにも、彼女のアソコの粘膜が、切なくキュンと締め付ける動きを見せた。ゆっくり丁寧に、首筋、うなじ、肩口と、口唇を這わせるネッキングを施すと、咲夜さんは、ガクンと顔をのけ反らせ、天を仰いだ。彼女は大きくため息を吐き、無言だったけど、下の口は雄弁だった。チンポに絡み付いた粘膜が、グイグイ全力で締め付けを強め、「気持ちいい!」と歓びを表してるのだ。

 俺は続いて、両手を脇から差し入れ、雄大な乳房を掴んで、愛撫を始める。ネッキングも休まず継続してるので、一度気をやらせてやろうと、気合を入れた。動かさなくても深々と女性器に侵入している、生チンポも強い味方である。やや強めにギュウギュウ膨らみを揉みしだき、先端の乳首をきつく摘まみ上げる。欲望のまま、痛め付けるような乱暴な愛撫だけど、これが、どMな咲夜さんにはたまらないらしい。

ーーぼんくらな正木は、どうせ優しい愛撫しかしないんでしょう? 咲夜さん。俺が乱暴に犯して、楽しませてあげますよ

 ファミレス店内での、公開セックスランチは、こうして始まったのであった。



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