体験談『忌わしい過去といまの嘉代』
(#340)



投稿者 かよひで




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第一章 強姦された過去
第二章 嘉代の濃厚なフェラに
第三章 濃厚なクンニで嘉代は




第一章 強姦された過去

会社の飲み会を終えた帰り際のことだった、お酒も入りかなり酔ってしまった部下の成清嘉代から突然
「課長よかったらこの後どこかで飲みませんかぁ?」
突然の誘いに迷ったが
「いいよ、嘉代ちゃん」
嘉代は芸能人に例えれば多部未華子似で、私に憧れや行為を抱いていたことは感じていたが、
私は妻子ある身、浮気や不倫など立場上からもできないと思いつつ、
その時は酔った勢いもあって二人で飲みに行くことになった。
「嘉代はねえ…課長、ていうか秀樹さんでいいよねぇ」
酔っていて足元も覚束なく両肩を支えてあげると
「秀樹さん優しいいねぇ…」
嘉代は入社2年目で24歳、童顔でその可愛らしさとは裏腹にスーツ姿の豊満な胸、
タイトスカートに隠されたお尻から太腿のライン、スカートの裾から伸びる生脚は大人の女性を感じさせ悩ましい。
「秀樹さん、ねえぇキスしてぇ」
「えっダメだよ嘉代ちゃんこ…こんなところで」
「じゃあ何処だっだらキスしてくれる?」
ラブホテル、いや…いきなりは駄目だ、そんなことはできないと私は少し迷いながら
「行きつけの店があるから、そこへ」
「うん、いいよぉ」
行きつけのお店は個室になっていて、店員が来ない限り二人だけの空間で個室に入るなり
「わぁぁ、ここいいねぇ」
いきなり抱き付いてキスをしてきた。
嘉代は酔うとすごく積極的になる、どうしよう店員が来るかも、でも可愛い嘉代ちゃん、
私はかまわず応えるように唇を重ねて濃厚なキスを……

その後、軽い食事とワインを飲みながら嘉代は
「秀樹さんね、どうしても話したいことがあるの、聞いてくれますかぁ?」
「嘉代ちゃん、どんなこと」
「まだ誰にも話したことないけどね秀樹さんだけに聞いてもらいたいの、ヒックゥ」
嘉代の酔った仕草は可愛い、どんな話だろう
「う…ん、いいけど」
「わたしその…大学の頃にサークルの先輩達に強姦されたことがあるの」
「えっ、強姦」
「そうなの、テニスした後にテニスコート横でBBQすることになったんだけどねぇ、その時わたしかなり酔ってしまって、
お酒のせいか周りがぼーとして目が回って、いつのまにか眠ってしまったの、
後から分かったんだけどお酒に入眠薬みたいなのを入れられてたみたいで」
「えっ、それってもしかして」
「うん、目が覚めたらサークルの先輩達がわたしのウェアを脱がしていて、
必死に逃げようとしたけど押さえられて」
「酷いことだ、嘉代ちゃん警察に訴えなかったの?」
「うん、訴えようと思った、けど、でも……そのあとの事を思うと恥ずかしくて」
「えっ、そのあとの事って」
「わたしね、その先輩の一人に片思いしていたの、ぼーっとしながらも彼を感じていた」
「でも嘉代ちゃん酷いことされたんだよね」
「うん、秀樹さんにだから言うけど、わたしね…恥ずかしいけど、気持ちよくなってしまって、
最初は怖かったけど、その…3人の先輩達がわたしの身体中を…」
「いいよ、無理に話さなくても」
「でも秀樹さんに話したいの」
「嘉代ちゃん犯されるんだろ……でも、分かった聞くよ」
「うんそれでね、なんだか身体中が熱くなってきて、
そしたら片思いの彼がわたしにキスして耳元から首筋に舌を這わせてきたの、
もうその時は身体中に電気が走ったように感じたの」
「嘉代ちゃん、それって入眠剤のほか媚薬みたいなものも飲まされたんじゃない?」
「そうかもしれないけど…、でもねスポーツブラを脱がされ優しく愛撫されたら、恥ずかしいけど気持ち良くて身体が自然に反応して」
「好きな彼にだから分かるような気がするけど、ほかの先輩は?」
「わたしの…その…、スコートを捲ってアンダースコートも剥ぎ取られて、
インナーのうえから匂いを嗅いだり舐めたりしてたの、
シャワーも浴びてないし、お酒も飲んで何回もトイレしたから恥ずかしかったけど、
なんだか感じちゃって…それよりも彼の愛撫がとても気持ち良くて」
「そうかぁ……やっぱり媚薬のせいかもしれないね」
「先輩達はわたしの身体中を入れ代わり立ち代わりに、
彼がわたしのインナーショーツのクロッチを捲ったときは、とても恥ずかしくて手で覆ったけど、わたしの手をはらいのけ匂いを嗅いだり舐めたり、わたし…もう気持ち良くてどうでもよくなってしまったの」
「彼のことがすごく好きだったんだね」
「うん、その彼から激しくクンニされたときは、もう気持ち良くて頭のなかが真っ白に、
恥ずかしいけど何度も痙攣してイッてしまったの、
そのあとの事はあまり覚えていないけど、気が付いたらわたし体育道具室のマットのうえで、テニスウェアも乱れてなくて横になっていた」
「嘉代ちゃん、もしかして、その…最後までやられた?」
「意識が朦朧としていたから、わたしも分からないけど」
「そうなんだ、で、その後は」
「それからはサークルも辞めて彼に会うことはなかったの」
嘉代は少し涙目になりながら
「秀樹さん、どう思う…警察に訴えなかったこと」
「うん……分かるような気がするよ」
私は嘉代の傍にいくと肩を抱き寄せ慰めるようにキスを交わした。



第二章 嘉代の濃厚なフェラに


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私は涙ぐむ嘉代と濃厚なキスを交わしながら、自然な流れで着衣に隠れた豊満な胸を触り次第に下半身へと滑らしたとき、
「待ってぇ、わたしねぇ……秀樹さんのことが大好きよ、だから…わたしにさせてぇ」
「あっ、い、いいよお」
と言うまもなく、嘉代はズボンの中で既に勃起した肉竿を手で撫でる様に触ってきた。
しばらくすると酔った勢いなのか嘉代は大胆にも、私のズボンのベルトを緩めてチャックを下げると
ボクサーブリーフのなかでそそり立つ肉竿に頬を擦り付け
「くんくん……すうぅぅぅ、、すぅぅぅぅ、すぅぅぅはぁぁぁぁ、秀樹さん…いい匂い」
嘉代はブリーフの上から匂いを嗅いだり亀頭部分を舐めたり咥えて吸い付いたり
「あっっっか、嘉代ちゃんダメだよ…そ、そんなこと」
「そんなことって?どんなこと」
職場では大人しく清楚でいつも笑顔の可愛い嘉代が、いきなりテントを張っていた肉竿をブリーフの前開きから抜き出すと、
裏筋に沿って鼻を擦り付けて直に匂いを嗅ぎだした。
「あっっ嘉代ちゃんダメだ、だめだよ、汚れてるから」
「すぅぅぅ…くんんん、すぅぅぅはぁぁぁぁ、、いいの、秀樹さんの匂いだから嗅ぎたいの」
もう透明な先走り汁が鈴口から溢れてくるのがわかる、嘉代は迷うことなく亀頭を咥えて零れるカウパーを舐めとると、
ストローを吸引するように鈴口に吸い付いた。
「ちゅぅぅ…じゅるじゅる、、ちゅぅぅ…、、うんん、ちゅぅぅっっ…美味しいいよ」
私は気持ち良さで我慢ができなくて声が出てしまう。
「あっっっ、うっっっ……嘉代ちゃん、気持ちぃぃぃ…あぁぁぁ」
暫くすると嘉代は掘り炬燵風テーブルの下へ潜り込み座っている私に
「秀樹さん、腰浮かして」
言われるがまま腰を浮かすとズボンとブリーフを膝下までさげられて下半身を露わにした。
もう隠すものはない、雁首に舌を巻き付け、好きでたまらないと言わんばかりに、
丹念に肉竿の付け根まで舐めてネットリと唾液で濡らしていく。
さらに、肉竿を掴んで持ち上げると会陰あたりから睾丸を丹念に舐めたり、
口の中に含んで転がしたり私のすべての性感帯をどんどん攻めてくる。
「あっっっっっっ嘉代ちゃん、おぉぉぉう、、いぃぃぃぃ、すごくいいよぉぉ」
私はそのとき初めて嘉代の愛を感じたような気がした。
「秀樹さん、好きぃぃ大好きよ、どこが気持ちいいの?ここそれとも、ここそれとも、ここなの?」
「あっっっ……気持ちいいよ、嘉代ちゃん、そこ、そこを…うぅぅぅぅ」
嘉代は私の感じる部分を探し当てるとそこを執拗に攻めてきた。
「じゅるじゅる…ちゅぅぅ…じゅっっっ、ここよね、秀樹さん気持ちいいよねぇ」
鈴口から溢れ出すカウパーをチュッ、チュチュッと啜りそのままパックリと亀頭を咥え込んでは
「んぢゅっ、むぢゅっ……んっ、んっ、んっ、ふぅ…、んんんぅあぁ」
喉元奥まで咥え込み吸引しながら鈴口までのストロークを
「あああっ、いいよ、いいっっ嘉代ちゃん、凄く気持ちいいぃ」
嘉代は掘り炬燵の下から上目使いで私の顔を見つめ、しゅぱしゅぱと嫌らしい音を立てながらストロークを繰り返す、
ゆっくりと時には早く、裏筋や雁首に舌を這わせて回すように舐めたり、
鈴口に舌先を尖らせて挿入しながら吸い付いてカウパーを搾り出したり。
「あっっっ嘉代ちゃん、気持ちいいよぉぉぉ、うっっっはぁぁぁぁぁ」
指で輪っかを作って肉竿を包み込み上下にゆっくりとまたは激しくしごき、
同時に亀頭を咥えて強烈な吸引、鈴口に吸い付いて溢れ出るカルパーを搾り出す、
嘉代の素人とは思えない濃厚フェラに私はもう限界を迎えていた。
「あっっっっ嘉代ちゃん、気持ちいいぃぃ、あぁぁぁぁぅぅ、イクよぉぉ……あぁぁぁ、、出るょょ、出るぅぅぅ」
嘉代は咥えた口を放さずに
「いいの、口の中に出してぇ、秀樹さん好きだからぁぁぃぃ大好きぃぃ……」
そのせつな白濁色の青臭いスペルマを二度、三度と勢いよく嘉代の口の中へ放出すると嘉代は躊躇わずに
「ちゅぅぅ…じゅるじゅるゴクン、うぅんんん、じゅるじゅるちゅぅぅ…ゴクン」
亀頭を咥えた口を離さずに次々に噴射する大量のスペルマを味わうように飲み込み胃袋に流し込んだ。
まだ脈動を繰り返す肉竿にゴクンという振動が伝わってくるも、
嘉代はまた鈴口に吸い付き残り汁を吸い取るように搾り出す。
「あぁぁぁ、いぃぃぃぃ、いいよょ、、いいぃぃ、、嘉代ちゃん」
「ちゅぅぅ…しゅぱ、ちゅぅぅ…しゅぱっっ、秀樹さん好きよ、、大好きだよょ」
今まで感じたことのないエクスタシーに私はぐたっりとなっていた。



第三章 濃厚なクンニで嘉代は


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嘉代は掘り炬燵から出てくると、ぐったりとなった私に抱き付いて
「秀樹さん、わたしねぇ、ずっと前から秀樹さんのことが好きだったの、奥様には申し訳ないけど」
嘉代の改めての告白に妻子ある私は、だけど嘉代のことも好きだし、悩んだあげく
「うん、私も嘉代ちゃんのことが好きだよ、だけど一緒にはなれない」
「わかっているよ、だからこのままでいいの」
その言葉で安堵の胸をなでおろした私は、嘉代を抱きしめてキスを交わすと
「好きだよ、嘉代ちゃんが欲しい…いい?」
嘉代はか細い声で「うん、、愛してくれる」
先程までの嘉代の濃厚なフェラで硬直した肉竿に余韻が残るなか、
私は嘉代のブラウスの中に手を滑り込ませて豊満な胸を揉みながら
濃厚なキスを交わし、耳元から首筋へと舌を滑らせると、嘉代の可愛い息遣いが私の顔にかかる。
「はぁぁぁぁ、ふぅぅぅ、はぁぁぁぁ、、、うぅぅぅ」
ブラウスのボタンを二か所外すとピンク柄のブラに隠れた色白の豊満な胸が露わになる。
「嘉代ちゃん、可愛いよ」
私は胸の谷間に顔を押し付けてすぐさま匂いを嗅いだ。
「すぅぅぅ…はぁぁぁぁ、、すぅぅぅ…はぁぁぁぁ、すぅぅぅっ、いい匂いだ」
「いやだあ、汗かいてるから」
ブラを上にズラすと柔らかな二つの膨らみとその頂には釣鐘型のツンと上向いた乳首が、
「綺麗だあ、ぴちゃぴちゃぴちゃ、ちゅうぅぅっっ、しゅぱっしゅぱ」
私は夢中になって二つの乳首に何度も唇を往復させて舐め味わい吸い付いた。
「あぁぁぁぁ、秀樹さんんん、いい、いいょ、あはぁぁん、気持ちいぃぃ…」
同時にゆっくりと右手を下ろしていく、タイトスカートの上から下腹部を撫でると
嘉代の下半身がピクッとその度に反応する。
滑々した内股に手をすべらせ、指先がショーツの縁に触れた瞬間、嘉代は驚いたように腰を引いた。
「嘉代ちゃん、いいよね」
嘉代はか細い声で「う、うん、、、、」
私はさらに奥へと指を進めショーツの上から小高い恥骨や秘唇へと、しっとりと汗ばむ感触が指の腹に伝わってくる。
指先を秘唇にあわせて上下に擦ると
「あぁぁぁんん、いやあぁぁぁ、、はぁぁぁ、、いぃぃぃ、、気持ちいいよょょ」
しばらく手や指でショーツの上から触り続けたが、私の興奮も高まり掘り炬燵へ潜り込んで嘉代の座る膝元へ行く。
色白でスラッとした両脚を触りながら少しずつ開いていくと嘉代も導かれるままに従う。
タイトスカートは太腿奥まで捲れてピンク柄のショーツが露わになると、すでに秘唇を覆う部分は少し愛液で滲んでいた。匂いを嗅ぎたい欲望が頭をもたげ私は顔を近づけていく。
「えっ、、だめぇぇ、恥ずかしい……汚れてるぅぅぅ」
初夏の暑さのなか私と一緒に得意先廻りに付き添い、そのあとの夜の飲み会ではお酒も入った嘉代、
今日一日の汗やおしっこ、それにオリモノなどの生理的分泌液などが、
ショーツのなかで蒸らされて発酵し恥臭を放っている。
「すぅぅぅ…はぁぁぁぁ、、すぅぅぅ…はぁぁぁぁ、すぅぅぅ…はぁぁぁぁ」
「いゃぁぁ、そんなに嗅がないでぇ…恥ずかしいぃ」
布地を通して鼻孔を掠める匂い、可愛い嘉代ちゃんがこんないやらしい匂いを放つとは、
「すぅぅぅ…はぁぁぁぁ…、嘉代ちゃん、いい匂いだよ、すぅぅぅ…はぁぁぁぁ」
その匂いで我慢できない私は直に嗅ぎたくなり、ショーツのクロッチを摘まみ上げて鼻頭を差し込んだ。
「あぁぁぁぅ、はぁぁぁぁっ、、だめぇぇぇぇ、恥ずかしいぃぃ」
その瞬間、湿気を帯びて蒸れた強烈な乳発酵臭が立ち上り、鼻孔を通して脳裏を刺激してくる。
そのきつい匂いに興奮する私は軽微な目眩に見舞われながらも、嘉代の匂いを嗅ぎ続けた。
「すぅぅぅ…はぁぁぁぁ、すぅぅぅ…はぁぁぁぁエッチな匂いだ、嘉代ちゃん」
「はぁぁぁいゃぁぁ、そんなこと言わないでぇ」
味を確かめたい私はクロッチの布地のうえから愛液で湿った部分に、
ゆっくり舌を這わせて舐めると、その甘酸っぱさが舌を刺してくる。
「あはぁぁぁ、うぅぅ…いぃぃぃぃ、はぁぁ気持ちいいいぃぃぃ」
タイトスカートの奥に両手を伸ばすと頷きながら腰を浮かす嘉代、そおっとショーツに手を掛けて脱がしていった。
初めて見る嘉代のおま〇こ、香りたつ濃厚な匂い、薄い陰毛が隠すすべもなく露わになった秘唇はまだしっかりと閉じている。
私は嘉代の両膝を立てて舐めやすいようにМ字開脚した。
「嘉代ちゃん、舐めてもいいかい?」
シャワーも浴びず汚れている身体に恥ずかしさを見せていた嘉代は、もうそれより私の愛撫を求めてくる。
「う、うん、、いいよぉ…舐めてくれる、、秀樹さん……舐めてぇぇぇ」
興奮も絶頂の私は、そんな嘉代の顔を上目に見ながら濡れそぼつ秘唇の中心に顔を埋めた。
「ふあぁぁぁ、はぁぁぁぁ…いぃぃぃぃぃぃぃ、秀樹さんぁぁぁぃぃ…」
まだ秘唇の周りを舐めただけなのに嘉代は気持よさそうに喘いでくる。
両手で秘唇を左右に広げると、愛液が数本糸を引いてピンク色した肉底と、
まだ小粒なクリトリスその下に閉じたままのおしっこの孔が露わになった。
秘唇の溝には薄っすらと乳白色のオリモノが、肉底には拭き残ったテッシュの切れ端が付着してる。
それらが、いやらしくも強烈な淫臭を漂わせて私の本能を何度も擽ってくる。
甘酸っぱい柑橘臭とコクのあるゴーダーチーズの匂い、つづいて汗やおしっこの残り香、
その匂い浸りながら舌先で複雑な肉壁の谷間を優しく舐めると嘉代の内股が痙攣する。
「はぁぁぁっ、いいぃぃぃぅぅぅ、、気持ちいいぃぃ、、ひできぃぃぃ、、気持ちいいよょょ」
汚いなどとは微塵も思わなかった、快感に浸る嘉代のか細い喘ぎ声を聞きながら濃厚なクンニを続ける
「嘉代ちゃん、、いい匂いだ好きだよ、美味しいよょ、愛してるよょょ」
舌先を刺すような甘酸っぱさを感じながら、優しく時には激しく秘唇や肉底を縦横無尽に舐め回す。
「ひっ、い、いひぃっいぃぃぃよぉ、あぁぁぁ、いぃぃぃぃ」
乳白色の溢れる愛液が舌に絡んでくる、私は口を広げて秘部に密着させると舌を転がしながら溢れ出る愛液を吸い取る
「ちゅるちゅるじゅぅぅ、じゅるるる、じゅっっっっ、嘉代ちゃん、、美味しいよ、、すごく美味しいぃ」
卑猥な響きとともに私の口腔内は濃厚な味わいで満たされてくる。
「あぁぁぁぅぅ、いいぃぃぃ、はぁぁぁぅぅぅっ、もっとぉぉ、もっとぉぉ…」
嘉代はその気持ち良さから後ろ手にのけぞり腰を跳ね上げる。
つかさず嘉代のお尻の下に左手を添えて舐めやすくすると再び強烈なクンニを続けた。
嘉代の性感帯を弄ぶように、指で広げた膣口へ舌を挿入してかき回してはストロークを繰り返し、
少し勃起したクリトリスを舌で転がし吸い付きながら右手中指を膣内へ挿入してGスポットを探りあてる。
もうその快楽に浸る嘉代の瞳は虚ろになりながらイキそうな顔をしている。
「嘉代ちゃん、イキそうかい、、ここだね、、ここ気持ちいいよね?」
「あぁぁぁぁ、もうぅぅぅだめぇぇぇぇ、気持ちいいよょょ、はぁぅぅっっ」
「好きだよ、、嘉代ちゃん、、嘉代ちゃん、、好きだぁぁ」
嘉代の身体が細切れに痙攣しか細い喘ぎ声が長く続いたその刹那、
「あぅぅぅぅ、いぃぃぃぃイッちゃうよょょょ、いぃぃぃいくう、いくぅぅぅ……あぁぁぁ」
濃厚なクンニでアクメに至った嘉代のイキ顔はエロティックでとても可愛いらしく見えた。

成清嘉代との初めてのセックス、居酒屋の個室だったことで最後まではできなかったものの
お互いに愛を感じる官能的な出会いであり、いまも嘉代とは不倫関係が続いている。

















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