『息子の嫁とまぐわって。』
(#293)


投稿者 伊太郎(仮名)


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その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12
その13
その14
その15





その1

私は満64歳の現役会社員のおやじです。頭髪も薄くなり、腹は90㎝のメタボです。
最低限の身嗜みと軽くコロンをつけています。こんなおやじの私ですが半年前から息子の嫁と肉体関係を持ち続けています。

きっかけは息子夫婦は結婚し3年目で最初から同居生活をしてきました。妻は5年前に病気で他界し、息子夫婦が私に気を使い同居してくれてます。
そんな息子夫婦に結婚3年目にして別離になりました。とは言っても転勤命令が出て単身赴任を息子は選んだのです。
子供も授からないまま単身赴任と言う選択に私は猛反対しましたが、今更、親父を独りにはさせられないと生意気なことを言って1年を条件に単身赴任をしています。
私は何不自由なく息子の嫁に甘えています。炊事に洗濯と美味しい料理に私のブリーフも嫌がらずに洗ってくれます。息子にはスマナイと思いつつ感謝しております。熟年の老いぼれが仕事から帰り静かな部屋で冷たいめしを食べるのは寂しい限りですから…そんな息子の嫁を次第に女と意識するようになったのです。
そして肉体関係を結ぶきっかけとなったのは、息子の嫁の自慰を目撃したのです。

息子の嫁、夏帆30歳の自慰を目撃したのはいつもは定時の17時に退社するのだが、その日は15時に退社し、16時には我が家に帰宅しました。なんとなしに寂しさ感じる夕暮れの静かな住宅街を抜けて我が家の鍵を開けてソファーにスーツを脱ぎ棄てる。親爺の楽なスタイルとも申しますか、親爺特有の下着姿で、洗面所へいき手洗いをしてました。すると2階の息子夫婦の部屋から何やら音が聞こえてきます。夏帆は息子との結婚を期にOLの仕事を退職し、今は1日5時間のパートをしています。いつも18時くらいと、私の帰宅と同じくらいになりますが、はて?今日は休みかな?儂は夏帆に向けて階段したから居るのか呼び掛けようとしたのですが、もしや泥棒だとしたら、と言う疑心を胸に刀を持ち防犯ベルを手のひらに隠し階段を!
がりました。今、振り返ると間抜けな自分の姿に呆れてしまうのですが下着姿、シャツにステテコで刀に防犯ベルですから、迫力無いですな。
足を忍ばせ階段を上がり静かに息子夫婦のドアノブを回し少しドアを開けました。すると其処に見えたのはベッドの上で着衣を乱し自慰に耽る女性の姿でした。儂の居るドアからは、足の方からの眺めで顔が見えません。なので女性が自慰に耽とると脳に伝達がくだりました。
その時です。女性が体をくねらせた時にはっきり顔が見てとれました。

夏帆さん…。
儂はびっくりして声に出してしまったのではと一瞬焦りましたが、夏帆は変わらず自慰に没頭しています。
儂は母さんを5年前に亡くしましたが、精力を失った訳ではありません。1年間は、喪につげしみましたが、若い頃から絶倫だった儂のマラは64歳の今でも老いを感じず自分でもたまに困っております。年甲斐もなく仕事帰りにピンサロやソープに行ったことも数回ありました。ただお金を払ってする行為が儂には合わんのです。そして飲みに出るようになりました。儂は歌が上手い方なので、ちょっとばかしモテます。なので後は儂の腕の見せ場で口説きにかかって肉体関係をもったこともあります。が、どれもこれも、性の為、射精の為、放出のあの快感の為だけにと行為が終わった後に思い、馬鹿馬鹿しくなり、今はレンタルビデオや先日スマートフォンに変えたので、これに世話になっております。
芸能人の加藤茶であるまいし、若い嫁さんを貰える訳でもなく、再婚なんて…
でも若い女が抱きたくて儂のマラはウズウズしています。
そんな渦中に夏帆の自慰を目撃した儂のマラはブリーフを押し上げ脈を打ちはじめました。儂は、刀と防犯ベルを廊下に置き、ステテコの上からマラを擦りはじめました。



その2

つづきです。

嫁の夏帆の自慰を覗き見してしまった儂は、息をひそめながらも興奮し興奮したマラをステテコの上から扱きはじめました。アダルトビデオを見るより、断然興奮し、ブリーフを押し上げる圧力が心地よさを感じました。

このまま部屋に押し入り冒してしまうかとも考えましたが、それでは一度きりになってしまう、ましては今後の親子関係に亀裂が入るのは当然の事だと思い、ただ、ただ、夏帆が自分で慰めるように、儂は夏帆を見ながら自分で慰めました。
儂は自室に行き、落ち着かせました。気づけば、冷たさを感じ見てみると、先走り液がブリーフを濡らしていました。
私は、どうにかして夏帆とまぐわいたく、手法を考えました。
私はその週末に行動に移しました。
レンタルビデオを借りてきて、私が自慰してる所を夏帆に覗いて貰う手法です。
どのようにして覗いて貰うかは、簡単なのです。私は夜、良く電気を点けたまま寝てしまうのです。それを夏帆が消しにくるのです。なのでお分かりでしょう!

夜、11時をまわり、私はテレビにイヤホンを付けて引き戸に斜め横向きに座りエロビデオを見いりはじめました。
ただ、此では、夏帆が覗いてるのかは確認出来ません。ですからテレビ台に鏡を置き、私から引き戸が見える様にしました。用意はすべて完璧。私はマラをブリーフから引っ張りだし、ステテコをかき分け、あばけだしました。

夏帆…早く来いとばかりに。

随分とご無沙汰しておりますが続きを投稿致します。私はSっ気の軽い露出癖があるもので、ステテコから引っ張り出したマラに薬局で購入しています、潤滑液を滴扱きはじめました。直ぐに儂のマラは反応しだして、いやらしい音を奏でつつ膨張していきます。鰓も張り出し、亀頭もパンパンに腫れ上がり、竿には血管も浮かんでいます。使い込まれた老いぼれの黒い逸物がステテコの白さに反比例し毒々しく主張しています。ここまで主張しているのは映してるアダルトビデオによるものではなく、夏帆に見てもらう為の行為、そのものに興奮したからです。

儂は早よこい!夏帆とばかりにアダルトビデオを眺めつつ、夏帆の事を考えながら扱きました。暫くすると背中に外気を感じました。そうです、夏帆が電気を消しに現れたのです。引き戸を半分開けて立ち止まってる姿がテレビの横にセットした鏡で確認できますが、顔までは伺いしれず…儂は耳にイヤホンをしながらアダルトビデオに没頭してるフリをして、立ち上がりました。立ち扱きをし、夏帆に見せびらかし、儂が夏帆に気づき顔を合わせる手法です。
儂は立ち上がり二度三度扱き、視線を感じて夏帆に振り向きました。

な なっ 夏帆さん!
キャッアー お義父さんスミマセン!
そう言って小走りで姿を消しました。

儂は気持ちを落ち着かせ暫くしてから息子達の寝室に向かいました。ドア越しに、夏帆さん、さっきはスマンかった。汚い物、見せてしまってな…
そして部屋の前から去ろうとすると、ドアが開きました。ドアが開くなど考えてもいない儂は面をくらいました。

お義父さん、私の方こそ、スミマセン。
電気点けたまま眠られてしまったとばかりに…
ああ、しっちょるよ!たまに消してくれてる事をな~
夏帆さんが儂の部屋を覗きみる理由なんぞないのだから。儂が夏帆さんの寝室にいたら話は別でただのエロ爺さんだがな

スマンかったよ、忘れてくれ、おやすみと言い自室に戻りました。それからまたどのようにして夏帆を欲情させるか考えました。



その3

つづきです。
次の日の朝、何事もなく、
夏帆と顔を会わせるも、夏帆はチラリと儂のステテコの股間を幾度と見ます。それはまるで、欲求が勝つか羞恥心が負けるかの闘いかのようで、そんな夏帆が可愛くてなりません。

朝食を2人で済ませ、洗い物をしてる夏帆に近づき、声を掛けました。
夏帆はドッキっとした赴きで儂の話に答えました。
夏帆さん、儂は、これから散歩に行くが夏帆さんもたまには一緒にどうだね!
お父さん、洗濯もありますし、パートもありますから…
そうか…。じゃ儂が洗濯してやろう!
洗面所へ行き、洗濯機の蓋を開けて洗濯籠を抱え、洗濯機に洗濯物を投げ込もうとしたら、夏帆が追っかけてきて、やります、やります、お父さんと慌ていました。多分、儂に穿き込んだパンティを見られるのが嫌だったのでしょう!

儂は日中、のんびりと過ごしました。
家で寛いでると、あの日の夏帆の自慰姿が蘇ってきます。儂の手は自然と股間に向かい、ステテコの上から揉みました。
半起ちのマラがブリーフに擦られ、儂は夏帆に揉ませてる妄想を抱きました。
するとその時に玄関チャイムがなりました。儂は、どちら様かと尋ねると○○新聞です!と言ってきました。
家が取ってる新聞だったのでドアを開けました。すると中年の男が、間もなく更新月に入ります。また契約お願いしますと、そくさに、洗剤とタオルにと大量に玄関に置きはじめました。
おい、おい!待ってくれ!儂に権限はないんだよ。
え~と…ハイハイ、若奥様でしたっけ?
そうだが、パートに行ってるから。
でしたらこちらは置いて行きますから、契約書は後日に伺いますと伝えて下さい。 おや~、ご主人、若いですね!お取り込み中でしたか!失礼しました。と儂の股間を見てニヤケテます。
ではスミマセン、失礼しました。宜しくお願いしますと去って行きました。

夕方になり、庭に目をやると洗濯物が風に揺られてました。もう、乾いただろう!今までも儂が家にいる時は、取り込んでました。今までは…なんの感覚もなしに。だが、今日は違いました。夏帆のパンティが目に焼き付いてしまいました。それと同時に、あの日の夏帆の自慰姿がまた蘇ります。洗濯物を取り込むなり、儂は、夏帆のパンティを手に取り裏返しました。夏帆の大事な部分があたる生地を伸ばして見ました。なんとなしにオリモノのシミなのか黄ばみらしきものが感じとれました。もう、こうなると儂のブレーキは制御不能です。儂は、ステテコの前開きから指を入れてブリーフの前開きからチンポを引っ張り出しました。まだ元気のない愚息を夏帆のパンティの大事な部分に押しあてしごきました。
みるみるうちに、でっかくなり黒々しくエラもパンパンに張ってます。我ながらに天晴れです。洗濯し乾いたパンティを汚す訳には行かないので、少し楽しんだ後に止めました。
そして夕方、夏帆がパートから戻り、夕食となり、夜になりました。
夜になり風呂も済ませ、其々、部屋に入ったのですが、儂は寝付けず、晩酌をしょうとし、夏帆も誘おうと、息子達の寝室に足を運んだ時でした。



その4

つづきです。
夏帆さんがいる、息子達の寝室に足を運びました。ドアをノックし夏帆さ~んと呼ぼうとした時でした。
あっ~ふっう~ん。
お と う さ ん…と小さく発した声がハッキリと聴こえました。
儂は、夏帆さん、また独りで慰めてるのか?…おとうさん、とは儂を思ってか?
等と頭の中は混乱しつつも、ドアを少し開けました。

儂の目に見えたのは、パンティを片足に絡め、左手でオサネを愛撫し、パジャマの上衣のボタンをはだけ、胸から大きく突起した小豆を右手でこねくりまわしてました。
儂は堪らなくなりました。
儂からは夏帆の顔は見えませんが、とても艶やかな姿でした。
自らの愛撫により、あっっ~、うぅ~ん
だめです、ダメ~など発し、その喘ぎの中には、おとうさん、おとうさん、と呟くのです。
夏帆が父を思い自慰に浸ってるのは間違いないのだが、その父が、実の父か、義理の儂か、はたまた空想の父なのか…
肝心な点がわからないまま、儂は辛抱出来ずにドアを開け、夏帆に近づきました。
夏帆さん。と儂は呼びかけました。
すると、キャ~ッと言って丸くなり、体育座りになりました。
夏帆さん、おとうさんとは、誰のことだい!
夏帆は無言です。
夏帆さん、おとうさんとは、儂のことなのか?
儂は夏帆の膝に手を置き、揺さぶりながら問いかけます。
夏帆は恥ずかしそうに、顔を上げ、儂を見ます。
互いにの目と目が合った時、儂は夏帆の瞳に吸い込まれそうでした。
夏帆は、言葉一つも発しませんでしたがさその恥じらいながらも艶やかな顔に、今にも泣き出しそうな、どこか遠くを見ているような瞳に、儂は夏帆の膝に置いてあった手をそのまま左右に割りました。
あっ~、おとうさん…
夏帆さん、綺麗なマンコだ!とても。
凄い、びしょ濡れじゃないか?
おとうさん…いや~そんなに見ないで~。なんでだ?夏帆さんの夏帆さんの可愛くて綺麗な部分だ。男なら見たくて当然なんだよ。
あいつは生意気な事、言い寄って、女房を置き、単身赴任なんぞしおってからに、夏帆さん、儂が代わりに、満足してやるから。儂は返事を与える隙なく、顔を股座に突っ込み舐めはじめました。

レロレロ、ぴちゃ
ぴちゃ、ジュルジュル
チュウチュウと、わざと大きく淫音をたてて、舐めはじめる前から肥大していた可愛いクリトリスを吸いながら甘噛みしてやりました。
夏帆の反応は、想像を越えるもので、ベッドの上でくねくねと動き、弓形になったり、儂は必死になり、夏帆の骨盤をがっしり、抑えながら、マン舐めに没頭しました。
儂は顔を股座から外し、夏帆の胸へと向けました。白くて柔らかい乳房の上に、ほんのり小豆色に欲情した乳首が二つ。
夏帆さん、綺麗なおっぱいじゃ。
あっ、そんな…おとうさん、あっ、恥ずかしいわ…
なんでしゃ?いいじゃないか?嫌なのか?儂にされるのが!?
そうじゃないけど、恥ずかしい…。
な~に恥ずかしがること在るまい!
儂は、赤ん坊になって、いつも夏帆さんの、おっぱい吸いたいぞ!
夏帆は軽く微笑んだかと思うと、また快感に顔を歪めながら喘ぎはじめました。

胸の愛撫の最中もマンコへの愛撫も欠かさずに同時にしてやりました。

どのくらい愛撫をしたでしょう。
儂は顔を夏帆に向かわせました。
夏帆も嫌がる素振りは一切なく、そのままキスをしました。互いにの唇が開き、舌が混じりい、淫らに音が零れます。
時折、強く、夏帆の唇や舌を吸ったり、口内を舌でかき回しました。
長い、長い、接吻をし、顔を離すと、夏帆の顔は紅色し湯気が立ち上るような感じでした。
儂は、夏帆さん、可愛いよ、本当に可愛い。儂の嫁にしたいと言って座ったまま、強く抱き締めました。
気づけば、夏帆も儂の背中に自ら腕を巻きつけていました。
儂は、夏帆の耳元を舐めました。
またしても、凄く反応しました。
そして儂は、その耳にこう言いました。
夏帆さん、儂のも頼むよ~と言いながら、耳への愛撫に堪えられず中腰になり仰け反る夏帆の太股に儂の勃起した逸物を下着越しに当てがたいました。
さすると、夏帆はゆっくりと頷きました。
儂は、仰向けに寝ました。
夏帆はそのまま儂のステテコの上から夏帆が一番欲しいであろうそれに、手を当てがたってきました。



その5

つづきです。
夏帆は儂の下着の上から、勃起しているマラに手をあてがいました。
儂はそれだけでとても気持ち良く、念願叶った嬉しさとこの先の淫行を想像すると、ブリーフの中であっても、伝わる夏帆の手の温もりと想像によって痛さを覚えるくらいの勃起をしました。

夏帆~夏帆。どうだ!? 儂のチンポは?
あ~ぁん、おっきいです。
儂のはデカイか!
はい。
誰と比べてか?
そんな…。
ほぉ~、夏帆さんは言えんくらい色んな男とsexしとってきたんか~!

やめて下さい。そんな言い方…。
私はそんなんじゃありません!
主人ともう1人しか知りません…。

そうか!んじゃ息子とそのもう1人の2人と比べて、儂のはデカイんじゃな!
コクリと頷く夏帆。

夏帆さん、直に触ってくれんか?
儂は夏帆の顔を見て言いました。
また頷く夏帆。

真ん中から出してごらん。
ステテコとブリーフの前開きに指を入れて儂のチンポを取りだそうとしているが勢り起ったチンポは簡単には小窓から出せないようで、モゾモゾしています。

夏帆さん。な~に、そんなにモゾモゾしとる。不器用だな!
だって、大きくて…
ほら、チンポの竿を掴んで引っ張り出せばいいんじゃ!母さんは上手かったそ!

おとうさん、痛くないですか?
儂のチンポを掴み引っ張り出そうとしてブリーフの生地に摩れるチンポを気づかい言ってきた夏帆。

大丈夫じゃ!
ほれ、儂のチンポは夏帆に早く出して欲しいと言ってるぞ!
夏帆に握られてる儂のチンポはビクンビクンと鼓動を繰り返してます。
そんなこんなを繰り返して、やっと外気に曝された我がチンポ。

よ~し。出たじゃないか!
摩ってくれ~。

夏帆は竿を掴んだまま扱き始めました。

儂から見える光景は儂の横に正座をし、腰を浮かしながら上体を屈め、儂のチンポを見つめたまま、扱く姿です。
その表情がとても艶かしく儂を興奮させます。そんな表情を見てるとまた悪戯な質問をしたくなります。

夏帆さん、どうだい!実際に見た儂のチンポは?
やっぱり大きいです。
大きいだけか~?

……黒くて堅いです。

そうか!儂のチンポは大きくて黒くて堅いんじゃな!
頷く夏帆。

夏帆さん、今から儂のチンポは夏帆さんの物だよ! 母さんももういないし、儂には誰もおらん…独り身。

おとうさん…そんな淋しいこと言わないで下さい。私がいつまでも傍にいますから。
夏帆、儂で善いのか?
はい。
今度ははっきりとした口調で表現してきた夏帆。

夏帆、しゃぶてくれ!
無言のまま、握ってるチンポに顔を近づけ唇が開く。まるでスローモーションのような動きに酔いしれる我が思考。
その瞬間、儂の亀頭に生温い感覚が襲い次の瞬間、いそぎんちゃくに吸われるような感覚に陥りました。

夏帆~気持ちよいぞ!あ~ぁなんて気持ちよいんだ!
おとうさん、感じてくれてるんですか?
あぁ、とても気持ちよい!
嬉しい、私、凄く嬉しい!
でも、私、こんなに大きいおちんちん初めてだから…満足して貰えてるか自信ないです。
デカさは関係ないよ!男はデカさに関係なく感じる部分は皆、一緒じゃよ!

夏帆。一緒に舐めよう!
ほれ、儂を跨いで。

儂の顔の上に開花するピンクの花びら。
全てはこのマンコが語る、性交渉の数。
色は黒ずみなく、綺麗なローズピンク。まるで処女のような堅いマンコ。

あ~ぁん、おとうさん、何してるんですか?
ん~眺めてるんじゃ!
いゃ~、そんなに見ないで下さい。
なんでだい?それとも早く舐めて欲しいのか?
儂の問に答えず懸命に儂のチンポをしゃぶってる夏帆。
もう、その姿は性に餓えた独りの女のようでした。
夏帆~、さっきは悪い質問したな。
儂の発言にしゃぶるのをやめてこっちを向く。なんのことか解らない様子の夏帆に、マンコを見れば経験数が解ると発した。こんなに綺麗なマンコはまるで処女だよ!それなりの行為をしてたなら、こんなに綺麗なマンコではない。もしかしてsexが嫌いでないか!と思えるくらいだよ。

おとうさん、恥ずかしい…。
いいんだ!儂に全て魅せておくれ。

儂が夏帆にする愛撫の反応をみれば、とてもsexが嫌いな反応ではありません!
息子を含め、男運が無かったのでしょう。儂が教えてやらねばという感覚に襲われてる我が思考。もう、その綺麗な蜜壺にチンポを入れたくて仕方ありません!

咄嗟に体勢を変えてまんぐり返し状態にしました。

夏帆、入れたい。
良いか?
頷く夏帆。
儂はガチガチに勃起した夏帆の口淫らにより、濡れたチンポを掴み、夏帆の丘にあてがいました。

あっ…おとうさん、ゴム…
ゴムなんか、ないよ。
母さんとは着けなかったし夫婦でゴムの必要性はないだろう!
黙りこむ夏帆。

私が持ってきますと上体を起こそうとする夏帆。
儂のチンポは人よりデカイからゴムのサイズもデカイのじゃないと入らんよ~。
その言葉に動くのをやめた、夏帆。

大丈夫だよ、夏帆。
儂に任せなさい!

頷く夏帆。
入れるよ~。そう言いながら亀頭でくちょくちょ蜜壺の泉を摩ってやると、眉間に皺を寄せて、深いため息を吐く。

いいね!
儂のチンポを受け入れてくれるね!

おとうさん…私を可愛いがってぇ~。

良し、ズニュ~。ジュポッ。
淫らに濡れすぎた蜜壺はきつく小さなものですが淫蜜のお陰で簡単に入りました。



その6

つづきです。
夏帆の密壺に儂の亀頭が入り、ちんぽの3分の1を差し入れました。
浅く、ゆっくりと出し入れしているだけなのだが、夏帆は堪らん顔をしています。
あっ、あ~。んっうん~あ~うふっ…
とても可愛く哭く夏帆に、儂のちんぽは完全に呑み込まれてなくとも、とても気持ち良いものでした。
少し突くと喘ぎ、少し退くとまた喘ぐ。
喘ぐと同時に夏帆の密壺が、行かないでとばかりに儂の亀頭を優しい締め付けてきます。
儂は夏帆に覆い被さり、ゆっくりと腰を浅く振りながら、耳元で言いました。
夏帆~気持ち良いぞ!
温かくて、柔らかくて、儂のちんぽに絡みついてくるぞ~。
良いマンコじゃないか!

イャ~。ダメ~。あぅ…

こんなに良いマンコにあいつは、突っ込まないなんて、どうかしてる。

あ~ぁ、おとうさん、変なこと言わないで下さい。

変なこと!?変なことなど言っておらんよ! 良いマンコだと言ったんだ!

おっ…おとうさん、変になっちゃう!恥ずかしいから言わないで~。

変になっちゃうのか?何がどう?変になるんじゃ?
そう言って、儂は腰の速度を少しばかり早目ました。

あっっっーつ!夏帆の悲鳴にも似た喘ぎの後に儂は問ました。

夏帆ゃ…夏帆はどうなんじゃ?
久しぶりのちんぽは?

夏帆は顔を涙で濡らしながら、答えました。
熱くて、固いの~。
あっ、おとうさん。
おとうさん、凄いの…

どうした夏帆~泣いてるのか?

違うの…なんか気持ち良くて涙腺が壊れるの。

嫌なのか?
痛いのか?

嫌じゃないし、痛くないです。

そうか、夏帆は気持ち良いと涙腺が壊れるのか!

はい。涙が出るんです。

母さんは逆だったな~。
母さんは少女だったから、痛がって大変で中々、入らんかったよ。
でもな、覚えてしまうと堪らんらしく、良く求めてきたな~。

あ~ん、おとうさん、おかあさまのことは、言わないで~。

スマン、スマン。つい…

夏帆。
もっと気持ち良くなるか?
儂の目を潤んだ夏帆の瞳が見つめます。
儂の目を見つめたまま、夏帆が頷きました。

奥まで入れるぞ!

鼻から抜けるような、甘い返事をしてきました。

儂は更に夏帆の脚をご開帳し、おれ、とひと突きしました。

あうっー!
夏帆はこう発して布団から腰を浮かし弓形になり、眉間に皺を寄せています。

儂は儂でなんと表現してよいのでしょう!?
濡れに濡れきった膣道だか、ぴったりと閉ざされた肉壁。
そこへ儂の鋼鉄が入り込む!熱しきった儂の鋼鉄が夏帆の密壺で潤滑油により卑猥な音を奏でます。
腰の速度を早めるほどに甲高い、ピチャッピチャッと奏で、速度を緩めると陰湿なビチョッビチョッと…。

この女、実はセックスが大好きなんでは?と思うほどに気持ち良いマンコを持っております。

おぅ…おっ、おとうさん、あっ、はっ~
ダメ~。おかしくなっちゃう、、、

あ~ぁ どうした?夏帆。

ダメダメダメ…奥まで届いてるの~。

そうか!奥まで届いてるんだな!
これか?これが子宮か?

儂は遮二無二、突きました。
夏帆に覆い被さり顔にキスしたり勃起しまくった乳首を強くこねり、吸ったりしながら、メタボの腹を懸命に夏帆にぶつけました。

あぁ、あ… おとうさん、許して~。
あっ、ダメ。ダメダメ。イク、イャ あっ イク~。

よ~し。イケ~たっぷりとな!
儂のちんぽでたっぷりとイケ~!!

儂は夏帆との行為の最中、考えました。
1度きりで、終わらしたくないと…
だが、行為が進んで行くうちに、本当はしたくて堪らんかったんだと、実感しました。そもそも自慰をするくらいですから!
でも、こんな老いぼれと2度目はないのでは、と不安にかられながら、儂の味を覚えさせることに集中し、夏帆の耳元に卑猥な言葉を発したのです。

夏帆の顔はいつもの可愛い表情でなく、涙で濡れ、欲情で赤みがかり、イクのを堪えてる表情でした。

いつの間にか知らぬうちに、儂の尻上に宛がわれていた夏帆の手。
その手が儂の尻たぶの下着を引っ張ります。引っ張られ、儂の陰嚢がブリーフの中で締め付けられ、儂も果てそうになりました。すると夏帆は手を放し、枕を掴み腰を浮かせ、イク~。
おとうさん、イッチャウの~。
と言い果てました。

儂は間一髪のところで、陰嚢の締め付けから逃れ果てずに済みました。

どうだった?夏帆。
良かったか?

はい。

儂もまだまだ棄てたもんじゃなかろう!

棄てたなんて…
おとうさん、凄すぎます。

ハッハッハ、凄すぎか?
んじゃ儂は絶倫かの?

ほれ、儂はまだいっとらん!
固さを保ったままの、夏帆の密壺から抜いた湯気まじりの逸物を再び挿入しました。



つづく













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